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title: Our Wave コミュニティ ~ サバイバーのための安全な空間
description: 性被害、家庭内暴力、虐待を経験された方のための安心できる場です。あなたのストーリーを共有し、希望のメッセージを分かち合い、支援の輪を見つけましょう。
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その出来事が起きた場所は...です

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軍隊で

社交イベントで

旅行

公共・サービス機関で

宗教的な場で

投獄された

公共の場で

オンラインまたはデジタル空間

その他

私を傷つけた人は...です

見知らぬ人

知り合い

恋愛関係ではない友人

カジュアルな関係の相手／初めてのデート相手

配偶者

恋人

元パートナー

家族

権威者

同僚

未成年

私は...であると確認します

アジア人

アラブ / 中東 / 北アフリカ

黒人 / アフリカ人 / カリブ人

ヒスパニック / ラテン系 / スペイン系

アメリカインディアン / アラスカ先住民

2つ以上の人種

ハワイ先住民 / その他の太平洋諸島民

白人

私の性的指向は...

LGBTQ+

ストレート / 異性愛者

レズビアン / ゲイ

バイセクシャル

パンセクシャル

クィア

アセクシュアル

私は...であると認識しています

男性

女性

トランスジェンダー

ジェンダーに従わない

ノンバイナリー

ジェンダークィア

トゥースピリット

身体に障害のある人

神経発達障害のある人

聴覚障害者

盲人または視覚障害のある

発話または言語障害のある

知的障害または発達障害のある

移民

私は...です

子ども

ティーンエイジャー

若者

大人

高齢者

このとき、私は...も経験しました

身体的危害

心理的虐待

経済的虐待

人身売買

ストーカー行為

言葉による虐待

### Our Waveにようこそ

ここは、トラウマや虐待のサバイバーが、支えてくれる仲間たちとともに自分たちのストーリーを分かち合う場です。
これらのストーリーは、真っ暗だと感じる時にも希望が存在することに気づかせてくれます。
あなたの経験したことは決して一人ではありません。
誰でもいやされることは可能なのです。

##### 今日は何から始めるのがよさそうですか？

🌤️

✍️

🙋

🤲

コミュニティを探索する準備はできました

##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

[

#### 母から逃げたい

小さい頃から母から心理的虐待を受けてきました。そのせいで母がどう思うかを1番に考えてしまう癖があり、母に尽くして、自分がないように感じています。飲食店で働いていますが、職場の空気が悪くならないように嫌われないようにと疲れ果て、仕事をするのも苦痛です。母から逃げ出したくてマッチングアプリに登録してみましたが、利用され、振られてばかりで、人生の希望が見えません。

](/ja/story/母から逃げたい-1553)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇯🇵

[

話す相手を間違えてしまいました。フラッシュバッグをおこしてしまい相談支援員にメールを書いてしまいました（信頼できない人です）結果、電話三回など、作業所にも私の同意なしに連絡したようです。作業所の人間関係もめちゃくちゃ（プライバシーを侵害されました）、彼にサービス終了を二回伝えたのですが、返答なしです。月末、作業所を去り、休養したあと新しいところで働く予定です。私が愚かだったと思います。彼がまた何食わぬ顔で現れる可能性は高いです。8年間彼の指示に従い、自分を殺して生きてきたのですが、それももう嫌です。自分らしく生きていきたいのです。隠れて勉強や英語など頑張ってきました。包み隠さず話したところ、頭がおかしくなったと判断したのかもしれません。私自身、父の虐待、高校時代の性被害、姉の自死など経験してきました。それも彼にとっては虚言癖です。怒りしかないし、時々自死した方が楽かもしれないと考えてしまいます。今の主治医はちゃんと話を真剣に聞いてくれました。これからはある程度、自分らしく、自分の意見を言って生きていきたいとは思いますが、現実は悲惨です。

](/ja/message/話す相手を間違えてしまいましたフラッシュバッグをおこしてしまい相談支援員にメールを書いてしまいました信頼できない人です結果電話三回など作業所にも私の同意なしに連絡したようです作業所の人間関係もめちゃくちゃプライバシーを侵害されました彼にサービス終了を二回伝えたのですが返答なしです月末作業所を去り休養したあと新しいところで働く予定です私が愚かだったと思います彼がまた何食わぬ顔で現れる可能性は高いです-1676)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

[

#### #1549

当時「パパになる人」と母が言っていた男性がいて、私と妹は一緒にお風呂に入っていました。妹はきっとまだ3歳くらいで記憶に残っていないと思うけど、その男が妹に男性器を洗わせていました。最近突然思い出し、あれは性的虐待だったのではないか、妹を守らなかったことで自分を責め苦しんでいます。消えてしまいたい。早く死にたいけど、死ぬ勇気も

](/ja/story/d69dae5a-a1c5-46bd-927d-daab7d80aa6f)

読者の皆さまへ。このストーリーには、自傷行為に関する表現が含まれているため、人によっては刺激や不快感を覚える可能性があります。

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#### 私は小さなことに喜びを見出すことを学びました…そして神様、人々の優しさも。見知らぬ人たち、先生、友達。
時にはそれを感じられないこともありますが、世界には良いものがあり、それが私にも希望を与えてくれます

##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

中学でPTSD発症。症状が軽くなるまで10年以上かけてるけど、どうやって将来の夢を作ればいいのよ 中高大で頑張ったことって言って「PTSD治療です」って言って、まともな人と同じ扱いする人なんてどこにいるのよ

](/ja/message/中学でptsd発症症状が軽くなるまで10年以上かけてるけどどうやって将来の夢を作ればいいのよ-中高大で頑張ったことって言ってptsd治療ですって言ってまともな人と同じ扱いする人なんてどこにいるのよ-1456)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

[

#### 今でもどうしたらいいのか分からない

私が4歳の時、従兄弟Xに体を触られた。 一度目 私は年齢の近い従兄弟たちと遊んでいた。 急に雨が降ってきてみんなで木下に隠れたでも、1人づつトイレに行きたがって家に帰って行った。最後に私と従兄弟Xのその弟の三人が残った。弟の方は寒いと帰ってしまって、私はその子と仲が良かったから一緒に帰ろうとした。その時、腕を掴まれて残るように言われた。すごく怖かった。急に後ろから抱きつかれ、スカートの中に手を入れられ触られた。口は抑えられ、木の間から見える人に助けを求めれなかった。何歳の差があったからなのかわからないけど、触られただけで済んだ。 二度目は従兄弟Xの家だった。従兄弟Xの弟（A）とは仲が良く、その親にも気に入られていた。 二度目も4歳だった。ゲームをしに行った。 従兄弟Xは私を膝に乗せ、親に見られないように触られた。私は隣にいたAにバレたくなかった。頑張って声を出さないようにした。人が周りにいたのにダメなことをしていると思って何も言えなかった。怖くて逃げられなかった。力で勝てるわけをないし、何をされているのかもわからない。ただ、悪いことをしているということを考えることしかできなかった。その人と会うことが今でもある。二回だけだった。でも、それで私はおかしくなった。小さい頃から性的なことに興味を持ってしまい、女の自分が気持ち悪くなるときもある。誰にも話せないのが余計にキツくなって、なんであいつは幸せそうに生きてるんだろうとも思う。なのに、私はあいつのことを親に言えない。ほんとは死ぬほど恨んでるのに。

](/ja/story/今でもどうしたらいいのか分からない-1788)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇯🇵

[

以前、相談した複雑性PTSDの中年女性です。（虐待、宗教的虐待、学校での孤立、パワハラ、性的虐待）性トラウマのことを主治医に話しました。それ以前から過覚醒も鬱もひどく、過呼吸で話せなくなくなることがカウンセリングなどで３回あり、主治医に話をした時も過呼吸や身体の震え、解離傾向、ふらつき、声が殆ど出ないため状態になりました。体調が悪くて、日中も調子がよくても一二時間で疲れる、休んで調子が良くなっても夕方から晩には疲れ、夜に元気になったり不安になったりします。外出休んでも4、5時間でしんどくなります。休職も決まり、薬の増量をしてだいぶん寝やすくなりましたが、最大限の服薬をしても寝ようとすると不安で眠る体勢がとれなかったり、不安で涙が出てきて寝れなくて一時2時までおきることもあります。身体と気持ちをおちつけなかがらもいつまでつづくのかと、やはり辛く死にたい気持ちと絶望感も出ています。年単位でかなり長期戦になるのかな、様々なトラウマの影響が大きくてやはりかなり重症なんだろうなとおちこんでいます。

](/ja/message/以前相談した複雑性ptsdの中年女性です虐待宗教的虐待学校での孤立パワハラ性的虐待性トラウマのことを主治医に話しましたそれ以前から過覚醒も鬱もひどく過呼吸で話せなくなくなることがカウンセリングなどで３回あり主治医に話をした時も過呼吸や身体の震え解離傾向ふらつき声が殆ど出ないため状態になりました体調が悪くて日中も調子がよくても一二時間で疲れる休んで調子が良くなっても夕方から晩には疲れ夜に元気になった-1614)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

[

#### 日本社会でサバイバーという立場になって

•略歴（生い立ちなど）：実家で過ごしている間は父からの身体的精神的虐待・母からのネグレクト（母方の祖父母からの虐待の連鎖）・姉からの暴力・妹たちのケアをしなければならなかった。その一方で、幼少期から専門書を読むのが趣味であり、高等教育を受けたい・教育を受けられる環境を最大限活用して、社会に貢献したいという意思があり、空き時間は全て勉強に費やしていた.......しかし、17歳で限界に達し、心身ともに体調を崩してしまい、持病も8つ（薬は10種類）となるなど、2年間の休養期間を過ごす。（高校も中退した）その後、資金が限られていたので（自らの稼ぎ）都道府県名にいながら受験できる大学を受け、大学に進学する。進学とともに地元を離れ、持病の治療と並行しながら、ボランティアやNPO団体（ダウン症を持つ人々のためのNPO団体）等の活動を精力的に行う。

](/ja/story/日本社会でサバイバーという立場になって-1605)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇯🇵

[

褒めてもらえなかった人へ わかっている方も多いかもですが、世界は壊れています。そんな仲さらにサバイバーの僕らは苦しんでいます。 「生きていてすごい」 これを君に伝えたい

](/ja/message/褒めてもらえなかった人へ-わかっている方も多いかもですが世界は壊れていますそんな仲さらにサバイバーの僕らは苦しんでいます-生きていてすごい-これを君に伝えたい-1607)

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#### 苦しんでいるときに助けを求めるのは本当に難しいことです。
回復は大きな重荷ですが、それを一人で背負う必要はありません

##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### 大人になってから自分の母が毒親だったと気付いた。

自傷行為と希死念慮の描写があります。ご了承ください。 HSPで独身、フリーランスをしています。私は現在３８歳です。この年代の例にもれず、私の母も怒るときは手が出る人でした。 それだけではなく、私の部屋に飾ってあった大好きなアイドルのポスターをすべて破くなど、私が悪いことをしたから、と物をこわしてきたこともあります。 私や妹を怒るとき以外にも、料理が焦げた、手が滑って落としてしまったコップがかけた、などの理由でその料理を作っていたフライパンをシンクに何度も叩きつけたり、ただ欠けただけのコップや皿を叩きつけて割ったりなど、していました。 そして彼女はそのまま家を飛び出し、いつ帰ってくるかわからないこともしばしばで、子どもながらに心細かったことを覚えています。 １３歳のときに、いつものように母が皿を割って家を飛び出した後に、耐えきれずその皿の破片で自傷行為をしました。腕を深く切ってみたのです。母には転んで怪我をした、と伝えたと思いますが、今も残っているこの傷はどうみても転んでできるものではありません。 母と私の中にあった異常な関係に気付いたのは私が３６歳になってからです。 コロナ禍から立て続いて身内の不幸がありましたが、もう６０を超えているはずの母が、感情のコントロールがあまりに出来ないでいることや、娘の私に対してだけ境界線が無いことなどを見て、徐々に私は小さい頃の自分の環境がおかしかったこと、身体的な傷と心の傷は思っていたより深かったことに気付いていきました。 嘘みたいですが、最近まで自傷行為のことを大したことだと思っていなかったんです。 この傷について考えることは人生の中でほとんどありませんでした。 隠したりもしなかったけど、誰に話すこともなく、何十年も過ごしてきました。 母とは仲が良く、なんでも喋っている関係だったので、今本当に苦しいです。 私はずっと家族や友人からキレやすい、怒りっぽいと言われて本当に悩んで、人間関係にも悩んできたので、どうして自分はこうなんだろう、と色んな本を読んだりネットで調べてみたり、性格を変えようと努力してきました。 なので、いい大人であったのに子どもに当たり散らしていたこと、物を壊す、家を飛び出すなどを日常的にしていたこと、そして何十年も私の性格をおかしいと笑っていた母が、本当に許せません。 何よりも、自分のこの人生が本当に取り返しのつかないものに思えて、悔しくて耐えられません。もっと早く母の異常な面に気づいていれば、私の性格や人間関係の築き方も変わっていたと思います。 そんな感情の洪水の中に居ます。 フリーランスの仕事が暇になり時間ができると、シンでも良いなと思うことがよくあります。 まとまりがありませんが、もし誰かのなにかになれば嬉しいです。

](/ja/story/大人になってから自分の母が毒親だったと気付いた-1662)

読者の皆さまへ。このストーリーには、自傷行為に関する表現が含まれているため、人によっては刺激や不快感を覚える可能性があります。

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##### コミュニティへのメッセージ

🇯🇵

[

どうやって生きて行ったらいいの？

](/ja/message/どうやって生きて行ったらいいの-1675)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

[

#### 原因は私だけにあるわけじゃなかった

私は母から虐待を受けていました。私には厳しく、叩いたり、バカだ、生まれてこなければよかったと言い、私は自分が生きる価値がないと思っていました。母はただ怖いだけの人ではなく、弟のNameには優しいので優しいこともできる人でした。今の夫に大学で出会い、結婚し子どもが生まれ、私は自分の子どもに母と同じことをしてしまう不安に襲われ、夫に何度も泣いて訴えました。夫はカウンセラーに相談することを勧めてくれ、今カウンセリングに通っています。母が厳しいのは私が悪いからだとずっと思ってきましたが、私にだけ原因があるのではないと今は思えるようになり、これまで隠してきた母からの言葉や行為を人に話すことで、重い気持ちが軽くなったように思います。ここでも、シェアすることで気持ちが安らぐといいなと思い、シェアします。これを読んでくださって、ありがとうございます。

](/ja/story/原因は私だけにあるわけじゃなかった-1555)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇯🇵

[

父とは何だったのか？ を投稿した者です。今のところ、父の最期に立ち会うことや、葬儀に出席することは拒否したいと考えています。 いびつな依存関係だった人とも、関係性を断ちました。その人と関係性を断ったことで、 開放感と自由を得ました。批判されるかもしれませんが、父が亡くなったら開放感が得られるかもしれません。

](/ja/message/父とは何だったのか-を投稿した者です今のところ父の最期に立ち会うことや葬儀に出席することは拒否したいと考えています-いびつな依存関係だった人とも関係性を断ちましたその人と関係性を断ったことで-開放感と自由を得ました批判されるかもしれませんが父が亡くなったら開放感が得られるかもしれません-1689)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

[

#### 父とは何だったのか

父への怒りです。私から見て父は化け物です。家父長制に縛られています。私が幼いころから非常に問題行動を起こす人間でした。私が幼い頃は母への暴言、暴力。家の中では態度が大きい。外面が良い。転勤によってあちこち行きましたが、私は不登校を経験。高校の頃性被害に遭い、メンタルクリニックに通ったことで、私に対しては変だ、変だと。創作が好きでしたが、それも変だと。姉も父の被害者ですが、姉はいつも笑顔で父から何をされても笑顔でした。姉に対しては精神的にべったり。まるで恋人か母親の代わりでした。私は反抗していたためか無視。父に利用され、セクハラされ（私にも同様です）、まわりに言っても二次被害。まるで父は自分が何か偉いものでもあるように語るときもありました。母に暴言。おかしな女性はおかしな子どもを産む。生理になると女はおかしくなる。私自身、なぜ創作をするのか疑問に思い、アスペルガー症候群の検査をしようと思った時もあります。辞めましたが。。姉は別の男性に搾取され結婚し、結婚記念日の日に自死しました。歳を重ねた父には怒りしかなく、日本なので父を大事にしないといけないような風潮です。父の自業自得で、自分の業はあの世にもっていってもらいたいですが、残念ながら本人は驚くほど行動原理が変わっていません。加害者は変わらない。母は認知機能が少し衰えてきています。私が最終的に生き残るのかもしれません。私だけがボロボロですが。最期の時に立ち会うのか、葬式には行くのか迷っていますが、今の段階では立ち会う予定も、葬式に行く予定もありません。父の故郷がどこか多少記憶の欠落もあります。疲れた夜は死にたいとも考えてしまいます。一応、主治医に勧められたので創作を発表することに決めました。私の好きなこと（洋楽など）、通信制大学の単位を今まである程度とったこと、はるか昔に英検をとっていたこと。このことも含めて、後の人生をどう生きるか思案中ではあります。半分、対人恐怖で引きこもりですが。私の人生に価値はあるのか。まだ、答えは返っていません。

](/ja/story/父とは何だったのか-1791)

読者の皆さまへ。このストーリーには、自傷行為に関する表現が含まれているため、人によっては刺激や不快感を覚える可能性があります。

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#### いやしは人それぞれですが、
私にとっては自分自身に耳を傾けることです。
毎週少し時間を取って、自分を第一に考え、
セルフケアを実践するよう
にしています

##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

私はPTSDと診断されてから13年経った今でもカウンセリングに通っています。助けを求めることを決して恥ずかしがらないでください。カウンセリングを受けるまでに23年かかりましたが、今でも通っています。フラッシュバックが起こることがあるからです。だから決して恥ずかしがらないでください。

](/ja/message/i-still-go-to-counceling-after-13-years-because-of-my-ptsd-that-i-was-diagnosed-with-dont-ever-ever-be-ashamed-to-go-for-help-it-took-me-23-years-to-go-get-some-counceling-and-i-still-go-to-this-day-b-1618)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### 「彼女は暴行を受けたと思っている」

「彼女は彼に暴行されたと思っている」高校時代の親友が、前の土曜日のデートのことを別の友人に話した時に言った言葉だ。彼は高校のフットボールチームのスター選手で、私はあまり男性と「話」をしていなかった。あの夜のせいで、1ヶ月ほど話していたものの、正式な関係にはならなかった。彼は私の家に来て、両親と夕食を食べ、ハンバーガーとチーズケーキを食べた。私が何を着ていたか覚えている。その時、私は自分が何かおかしいと気づき始めた。たくさんのことを覚えている。私たちはリビングで映画を見始めた。母は2階にいて、父は時々裏の廊下を通ることはあっても、リビングを通ることはなかった。私は恥ずかしがり屋だったので、ソファの片側に座り、父は反対側に座っていた。彼は私にキスを始めた。「なんてキスが下手なんだ」と思ったのを覚えています。彼はさらにキスをしようとしたので、私はシャツの中に手を入れないように言ったのですが、彼は何度も試みてきました。私が彼の手をどかそうとしたのですが、彼はまた手を戻しました。子犬が私に飛びかかってきたんです。今でも子犬は私と子犬に何か問題があると気づいていたと思います。そして子犬は止まりました。子犬が止まっている間に、私は母にメールを送って、子犬を家に帰す準備ができたと伝えました。母が階下に降りてきて、子犬を車で家まで送りました。首にキスマークをつけないでほしいと言ったのに、つけてしまったんです。とても恥ずかしくて、気持ち悪かったです。シャワーを浴びながら、この状況がどれほど気持ち悪かったかを考えていました。翌日、自分がどれだけ不快だったかを伝える代わりに、「私たちの性格は合わないと思う」と言いました。確かにその通りでした。あの出来事は、私がこれまで耳にしてきた他の暴行やレイプの話と比べれば取るに足らないものだと思ったので、何年も誰にも言いませんでした。特に、ある友人に話した後は。最近、その男性がソーシャルメディアに「同意」について投稿したのですが、私はひどく怒り、自分でも想像もできないような形で感情を揺さぶられました。今の私の気持ちを彼に押し付けたこと、今のセックスの悩みの原因かもしれないと彼に腹を立て、今更ながら同意について投稿するなんて。彼が若い頃より知識を身につけていたのは良かったと思う一方で、もっと早く学べなかったのか、自分が何をしたのか、私にどんな気持ちをさせたのかさえ気づいていないのではないか、とひどく腹が立ちました。今でも、自分が大げさに考えすぎているのかもしれない、起こったことは間違っていない、ただ男の性というものがそういうものだと感じているんです。でも、あの瞬間に私が感じたこと、そしてそれが今も私に影響を与えていることとは、どうしても一致しません。

](/ja/story/she-thinks-she-was-assaulted-9)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

私は彼を友達だと思っていましたが、私のサのことを彼に話すと、彼はそれを「冗談」にして、最終的に私に手を伸ばし、寮の部屋から引きずり出しました。

](/ja/message/i-thought-he-was-my-freind-until-i-told-him-about-my-sa-and-he-madejokes-about-it-eventually-put-his-hands-on-me-and-drug-me-out-my-dorm-room-1465)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### #22

母は精神的な問題を抱えていて、今もなお抱えています。もう2年ほど母と連絡を取っていません。3歳か4歳の頃から10歳か12歳になるまで、母はしょっちゅう「お尻を見て」と言っていました。服を脱がせ、タオルの上に膝を立てて足を広げて横たわらせると、母は私を触りました。今でも母の指が私の体や膣の中を爪で引っ掻く感覚が残っています。今こうして文章を書いている今も、母の指が私の体に触れ、膣の中を掻き回す感覚が本能的に感じられます。母はいつも直腸で体温を測り、コットンボールや綿棒で体を拭いてくれました。なぜ母がそうしなくなったのか、なぜあんなことをしたのか、私にはわかりません。何年もの間、私はこの問題と、母に触れられた記憶に苦しみました。大人になってからの人生の大半は、不安、信頼の問題、性機能障害、そして羞恥心と向き合ってきました。数年前、ついにセラピストに打ち明けた時、まるで重荷が下りたような気がしました。いまだに孤独を感じていて、このことを人に話すことができません。母親による性的虐待、特に女の子への虐待について、誰も話したり研究したりしていないように思えます。この虐待は私の性生活、自分の体のイメージ、そして他人を信頼する能力に影響を与えています。もうすぐ新しいセラピストのところに行く予定です。このことについて話したい、話さなければならないと分かっているのですが、とても不安を感じています。他の娘さんたちへ、あなたは一人ではありません。母親は皆、このようなことを経験していて、おそらく私たちが想像するよりもずっと頻繁に経験しているのでしょう。

](/ja/story/kMzTwNO6JjKBXNnAnbvq)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

あなたはこの旅路を一人きりで歩んでいません。私たちはあなたを信じていますし、私もあなたを信じています。この道が困難なものであることは分かっています。私は 1989 年からレイプと向き合ってきましたが、そのことで落ち込むことはありません。あなたも、自分に起こったことで人生を諦めてはいけません。

](/ja/message/you-are-not-alone-in-this-journey-we-believe-you-and-i-believe-you-i-know-the-road-is-hard-to-get-passed-it-i-have-been-dealing-with-my-rape-since-1989-but-i-dont-let-it-bring-me-down-and-you-should-n-1455)

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#### 私たちはあなたを信じています。あなたのストーリーは
重要です

##### ストーリー

サバイバーから

🇮🇪

[

#### 名前

私は女性嫌いでナルシストな両親に育てられたので、20代前半の頃は、彼氏の態度は少なくとも私が育てられた頃よりはマシだと思っていました。彼の態度は年々悪化し、ガスライティング、経済的虐待、そして最終的にはレイプにまで至りました。私は前兆に気づきませんでした。セックスはとても激しいものでしたが、楽しんでいると思っていました。彼は23歳で職を失い、1年間無職で、マリファナを吸い、夜通しテレビゲームをしていました。彼がベッドが揺れるほど激しく自慰行為をしている時に、何度か目が覚めました。ある日、トイレに座っていて少し痛みを感じていたら、パンツの中に精液が付いているのに気づきました。どうやって入ったのかも分かりませんでした。耳鳴りがしたのを覚えていますが、無視することにしました。だって、彼がそんなことをするはずがないのですから。それからある夜、目が覚めると、彼が私のパジャマのショーツの中をひっかいていて、挿入していることに気づきました。暗闇の中で凍りつき、彼の名前を呼んだのを覚えています。彼は何もしていないと言い、寝返りを打って眠りに落ちました。私はこの記憶を完全に抑圧しました。数ヶ月後、彼を捨て、ありがたいことに人生を歩み始めました。今のパートナー（素晴らしい男性です）と付き合い始めた頃のある夜、セックスをしていた時に、元彼との出来事がまるでトロッコに押し付けられたように襲い掛かり、フラッシュバックと全身のパニック発作を起こしました。その時、自分に何が起こったのかを直視する必要がありました。私は自分が狂っているのではないか、誰も私の話を信じてくれないのではないか、よくあるレイプ事件とは違うのではないかと思いました。この出来事は約1年間、私を精神的に苦しめ、幸いなことに最終的に助けを求めることができました。今でも毎日復讐のことを考え、住んでいる街で元彼にばったり会うのが怖いです。でも、私たちは生きています。多くの女性が、睡眠中に襲われたと訴え、自分の体験を共有してくれたり、正義の道を見つけてくれたりしていることに感謝しています。私たち女性は力強い集団です。今日ここで自分の体験を共有できることに、心から感謝しています。

](/ja/story/-658)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

前進するために、すべてを理解する必要はありません。大丈夫でなくても大丈夫です。物事は必ず良くなります。

](/ja/message/you-dont-have-to-have-it-all-figured-out-to-move-forward-its-okay-to-not-be-okay-things-will-get-better-1483)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇮🇪

[

#### #642

18歳から19歳の頃、当時の彼氏から性的暴行を受けました。最初は性的暴行だとは思ってもいませんでした。ただ、受けたくないという気持ちと、受けた後はいつも動揺していただけでした。ある出来事がきっかけで、自分が経験していることが普通ではないと気づきました。「だめ」と叫びそうになるくらい繰り返し、全力で彼を押しのけようとしたのを覚えています。彼は私のジャンパーを掴んでいて、私がやっと振り払った時にジャンパーが破れてしまいました。どうしたらいいのか分からず、何もできませんでした。その夜、彼の家族と夕食に出かけ、トイレで泣きました。今でも誰にも話していません。彼は自分がしたことの重大さを本当に理解しているのだろうか、と不安に思います。

](/ja/story/e12fa313-57f6-4d21-ab28-90e4fb792783)

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##### いやしのメッセージ

サバイバーから

🇯🇵

[ストーリー #1555](https://community.ourwave.org/story/原因は私だけにあるわけじゃなかった-1555)

[

いやしとは、自分は生きていていいんだ、生きている意味があるんだと感じられることだと思います。私は自分の子どもが、生きることが幸せだと感じてくれるのが願いです。

](/ja/message/いやしとは自分は生きていていいんだ生きている意味があるんだと感じられることだと思います私は自分の子どもが生きることが幸せだと感じてくれるのが願いです-1385)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### #12

私はまだすべての問題を癒そうと努力しており、孤立して静かにしていて、時々友達を作るのが難しいと感じます。私の物語は何年も前に始まりました。私が幼い頃、年上のいとこがいつも私に触っていて、それを笑い飛ばしていました。そして彼は私を2階に連れて行き、それがどんなに気持ちいいことか話してくれました。後に私は泣いて、彼の前で家族に話しました。彼も笑い、彼らも笑いましたが、少なくともそれは止まりました。他のいとこたちは、私に起こったことを友達に話し、人々の周りにいるのが気まずくなりました。しかし、時が経つにつれて、人々は忘れました。早送りで3年かそこら、私は少なくとも9歳だったと思います。年上の女性のいとこは、私がきれいだから恥ずかしがるのをやめなさい、セックスの仕方や女性にモテる方法を教えてくれると言いました。実際、彼女は教えてくれましたが、それで終わりではありませんでした。彼女と彼女の友達は、私と同じ年の女の子と私をセッティングし、私が一人で家にいられる年齢になるまで、彼女と数回セックスするのを見ていました。今では私はかなり年をとりましたが、とても性欲が強く、長い話はさておき、私の過去が多くの問題を引き起こしてきました。ようやく誰かに話せて気分がいいです。

](/ja/story/fV986vrm0oAKUU4KM5PE)

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#### これを読んでいるあなたは、
最悪の日々を100%乗り越えてきました。
あなたは素晴らしいです

##### いやしのメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #1161](https://stories.nomore.org/story/looking-back-at-my-teenage-traumas-1161)

[

20歳まで生きられるなんて思ってもいませんでした。今こうして生きていられるのは、私をここまで導いてくれた何かしらの高次の力に感謝しています。私にとって癒しとは、トラウマを閉じ込めるのではなく、それを通り過ぎていくことです。自分に起こったことは私の人生の一部であり、もうそこから隠れる必要はないと認識することです。私自身が私の人生の中心であり、それが私の人格に深みを与えているのです。若い女の子たちが、自分が困難な状況に陥っている時、セクシュアリティや自分に何が起こったのかを理解しようと苦しんでいる時に、それを認識できるよう手助けしたいのです。教室の後ろの方で、誰にも見てもらえないと思っている人に、私も同じ経験をしたことがあることを知ってほしいのです。「私は誰にとっても重要じゃない」「どうせもうすぐ死ぬ」「私に何が起こったかなんて関係ない、\_\_\_\_の方がもっとひどい」と思う気持ちはよく分かります。どん底を掘り下げることはいつでもできます。そこに留まるのは簡単です。絶望の淵から抜け出す強さを見つけると、あなたをさらに明るく照らす光が見つかるかもしれません。

](/ja/message/i-never-thought-i-would-live-to-be-20-years-old-now-that-im-here-i-thank-whatever-higher-power-that-has-kept-me-here-healing-to-me-means-having-our-trauma-glide-over-us-instead-of-locking-it-in-the-va-1062)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇮🇪

[

#### 物語のタイトルは「ストーカーを睨みつける」です

ストーカーを睨みつける 私の故郷である場所の柔らかな砂浜とは全く違う。小石がちらほらと並び、穏やかな波が岸辺に打ち寄せる。私は岸辺に座る。涙が頬を伝い落ち、小石と砂を濡らす。自由は圧倒的だった。様々な感情が溢れた。私は痛みを毛布で覆い隠した。今日は今日の日付だが、私の物語は過去の日付から始まった。その日、私は結婚した。元夫が私を自分のものだと言った日。彼が私に門限を課した日。その日から私は彼のものになった。日付を決して忘れないだろう。午後9時の門限は過ぎていた。私は残業していた。パニックに陥り、オフィスから逃げ出した。上司は20分の散歩を避けて、命を捨てると言いながら私を追いかけてきた。彼はチッパーで止まることを主張した。私は何も言えなかった。ほら、自分の生活がどんなものか、誰にも話したことがなかったんです。どうすれば話せる？みんなどう思う？「ああ、神様、早く家に帰してくれ」としか考えられませんでした。{〜元夫〜}がそこにいて、ひどく怒っていました。ハンバーガー、チップス、玉ねぎ、赤いソースがレンガのように顔面に直撃しました。屈辱と惨めさで、ハンバーガー、チップス、玉ねぎ、赤いソースが泣きじゃくる顔に流れ落ちていくのを感じました。これが二つの転機の一つでした。翌朝、上司に全てを打ち明けました。もしここにいたら、きっと死ぬだろう、と。安堵。二人で計画を立てました。誰にも言いませんでした。二日後、{〜市〜}行きの電車に乗り、いくつかの派遣会社に登録しました。戻ると{〜元夫〜}が駅にいました。彼はひどく怒っていました。その時は知りませんでしたが、彼は毎朝、私が仕事に行ったことを確認するために尾行していました。彼は私を無理やり車に押し込みました。人々はじっと見つめていましたが、誰も口出ししませんでした。もう終わりだ、あの冷たく濡れた地面に横たわるしかないと思いました。家に帰ると、彼は一晩中私の胸にまたがっていました。息もほとんどできませんでした。午前5時、彼は深い眠りに落ち、私から落ちてしまいました。私は四つん這いになり、心臓がドキドキと高鳴る中、家のドアに鍵をかけ、逃げ出しました。勇気は様々な形で現れます。グロリア・ゲイナーの「I Will Survive」。心の中で歌い、声に出して、生き延びると自分に誓いました。「The Memorare」という祈り。この祈りにどれだけ感謝すればいいのでしょう？どん底の時に、この言葉が私を支えてくれました。どこかから助けが得られると信じていたので、今でもこの祈りは私の心の中で特別な場所を占めています。市で新しい仕事に就きました。妹とその友人とアパートに引っ越しました。そして、ストーカー行為が始まりました。元夫は私の行動をすべて把握していました。週末に家に帰ると、彼は母の家の前で私を待っていました。彼はいつも私をつけ回していました。彼の影はほんの数フィートしか離れていなかった。私の隣、後ろ、目の前に。一言も発せず、ただじっと見つめていた。私の平穏は崩れ去った。{〜過去〜}にされた脅迫は忘れられていなかった。その夜、彼は私を捕まえると言った。「今ではない、いつか未来、そして永遠に、お前は肩越しに振り返ることになる、お前はクソ野郎だ……」 母は{〜年〜}に亡くなり、私は{〜場所〜}に帰るたびにほぼ毎週土曜日に母の墓参りをしていた。兄弟姉妹もそこに住んでいた。いつも{〜元夫〜}はそこにいた。近くの墓石の後ろか横に潜んでいた。時間やルートを変えてみたが、何も変わらなかった。彼は現れてはただじっと見つめていた。彼は一言も発しなかった。「今日こそその時だ」とは決して思わなかった。彼の脅迫は本物だった。{〜元夫〜}は私を見つけると、運転席の窓からじっと見つめながら、メインストリートをゆっくりと走り、目的地に着くまで私を追いかけていた。車は彼にスピードを上げるようにクラクションを鳴らしましたが、彼は無視しました。彼が唯一見せる仕草は、指で「君を見張っている」というものでした。5年が経ちました。彼は毎日例外なくlocationにある私の職場に現れ、アパートまで私を追いかけてきました。彼は私の後ろをついてくるだけで、追い越すことはありませんでした。私はゴミ箱や側溝に吐きました。彼は私をあらゆる意味で吐き出しました。私はボロボロでした。私たちは引っ越しましたが、彼はいつも私を見つけてくれました。後に知ったのですが、彼は月曜日から金曜日まで往復できるようにフレックスタイム制に変更し、週末になると家にいる私をストーキングしていました。一日が次の日へと移り変わり、彼は私をストーキングしました。私は吐きました。誰に話せばいいのでしょうか？誰が助けてくれるのでしょうか？誰もいませんでした。警察は当時の私の話を信じてくれないし、どうせ何もできないでしょう。だって、彼は私を傷つけていないのに！精神的に死んでいました。私は素晴らしい仕事を辞め、locationに引っ越しました。私は素晴らしい男性、夫に出会いました。私たちは年に結婚し、年には息子の息子の名前が生まれました。ストーカー行為はなくなると思っていたでしょう！ 週末には場所に行っていました。とてもきれいでした。私は海が大好きでした。夫は私が元夫と結婚していたことを知っていましたが、彼との生活は誰にも話せないほど辛かったので、ストーカー行為やその他のことについては夫に話さず、そのまま続けました。しかし今、元夫の目には新たな憎しみが宿っていました。私がビーチを散歩することもなくなりました。元夫はレーダーのようでした。いつもそこにいました。とても怖かったです。少しずつ私の人生が消えていきました。元夫は夫と一緒に来ると決してついてきませんでした。元夫は常に息子の名前と交流する方法を見つけようとしていました。かつてヴィンテージカーラリーで、息子の手を一瞬離したのですが、数秒後には元夫がそれを奪い、マルデアで買ってもらったディンキーカーを渡そうとしていました。私は息子の名前を掴んで立ち去りました。テスコに行くのは悪夢のようでした。息子の名前はカートの中にいました。レジに着くと、いつも次のレジに元夫が立っていました。食料品は置いていなくて、あの睨みつけてくるんです。私と息子を睨みつけてくるんです。当時はストーカー行為は犯罪どころか、全く認められておらず、私は「バカ」扱いされていたでしょう。そして第二の転機が訪れました。日付。夫の弟、義理の兄弟の名前が休暇で場所に来たのです。彼は海を見たことがありませんでした。興奮のあまり。午前中ずっとピクニックバスケットと荷物の準備で緊張していましたが、夫が一緒にいてくれるので大丈夫でした。土壇場で、夫は仕事から緊急の呼び出しを受けました。彼は仕事で24時間体制でした。子供たちをがっかりさせるわけにはいきませんでした。息子の名前は6歳になり、娘の名前と娘の名前、そしてもちろん義理の弟の名前が初めて来ることになりました。私たちの家は路地の一番奥にありました。街灯の後ろに元夫がいました。私は彼を無視しようとしました。ビーチは混雑しているだろうから。彼は夫がいなくなったら終わりでした。彼は私たちの後をつけ始めました。埠頭を元夫は私たちの後ろを歩いていきました。彼は通り過ぎず、話もしませんでした。橋を渡っても、まだ私たちの数フィート後ろにいました。私は、義理の兄弟の名前が、なぜあの男性が私たちを外に出してくれないのか不思議に思っているのが見えました。アヒルのいる池を通り過ぎてビーチに行きました。彼はまだついてきました。その日のことをよく覚えています。美しい夏の日でした。心は明るくワクワクしていましたが、私の心臓はドキドキしてひどく怖かったです。私が毛布を敷くと、子供たちは興奮して飛び跳ねました。すると、元夫がいました！私たちの真上にいました。数フィートも離れていません。横向きに寝て、片肘をついて、私たちの方を向いて、じっと見つめていました。私は気分が悪くなりました。頭がドキドキして、心臓が胸骨の中で鼓動していました。子供たちと海に入ったら、彼はどうするのでしょう? 私たちの荷物を置いていくことはできませんでした。彼が何をするかわかりませんでした。行くのが怖い、留まるのが怖い、子供たちを端に行かせるのが怖い、私たち全員が怖かった。私はピクニックの準備を終えて家に向かいました。元夫が後を追ってきました。家に帰ると、事態は収拾しました。義理の兄弟の名前が夫に、私たちをつけ回している男のことを話し、その男が怖いと言って、男のことを詳しく話しました。夫はすぐに理解し、それから私は、年からずっと何が起こっていたのかを彼に話しました。話さなかったことで怒られるかと思いましたが、彼は私を抱きしめ、「大丈夫だよ」と言ってくれました。自由を奪われるために、刑務所に入る必要はありません。私は「じっと見つめる」ことを学びました。夫が教えてくれました。子供の頃、兄弟姉妹とにらみ合いをしたことがありましたが、今回は違いました。これは人生を変える出来事だと分かりました。元夫をじっと見つめる必要があり、そのためには練習が必要でした。たくさんの練習が必要でした。馬鹿げているように聞こえるかもしれませんが、かなり長い時間じっと見つめ続けるのは簡単なことではありません。毎日夕食後、夫と私はにらみ合いをしていました。視線は互いに釘付けになり、元夫に勝つためには長い間じっと見つめ続けなければならないことが分かりました。何度も諦めようと思いました。数週間後、場所で両親の墓参りをしていたところ、まさに日の出とともに彼がそこにいました。夫が私に何かが起こるのを許さないだろうし、元夫が臆病者でいじめっ子だということが今では分かりました。一度反抗されると、彼らは縮こまり、元いた穴にこっそりと逃げ込んでしまいます。元夫はじっと見つめ、私もじっと見つめました。彼の目に憎しみを見ることができました。デートの相手のことが頭に浮かびました。私はじっと見つめ続けました。彼はとても怒っていましたが、彼の視線は揺らぐことなく、私の視線も揺らぐことはありませんでした。私はキリスト教世界のすべての聖人に祈りました。私の両親がどうにかして墓から起き上がって彼を連れ戻してくれるようにと祈ったのです。命がけでメモラーレに祈り、心の中で「私は生き残る」と歌いました。自分の人生を自分で切り開くと決意しました。目が焼けるように痛み、ぼやけ、涙が溢れました。神様、早くこの状況を終わらせてください、と祈りました。しかし、彼はただ、永遠のように思えるほど長い間、じっと見つめていました。そして、私が彼の姿も音も聞こえなかったため、墓地に入った時と同じくらい静かに、彼はそこを去りました。私は両親の墓にひざまずき、泣きました。元夫と別れてから16年が経ち、ストーカー行為も終わりましたが、一人で浜辺を歩けるようになったのは2022年、つまり実に数年後のことでした。今では、以前よりもずっと多くのことを知っています。2020年に支援サービスに連絡しました。そこで元夫に対処するスキルを教えてもらい、今もそのスキルを活かして取り組んでいます。 夫にも、そして家族にも話すべきだったと分かっています。でも、結局何もしませんでした。とても恥ずかしかったけれど、今なら話せます。場所の友人たちが、こっそりと戻ってきました。私を捨てたのかと思いましたが、元夫がはっきりと警告していたので、怖がっていたようです。日付は私にとって特別な日です。穏やかな水辺に座り、自分の功績を誇りに思った日です。もしかしたら、ずっと後ろを振り返るのをやめないかもしれませんが、今は努力しています。誰かの役に立てればと思い、この話をしました。

](/ja/story/starethestalkerdown)

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##### いやしのメッセージ

サバイバーから

🇦🇺

[ストーリー #118](https://unapologeticallysurviving.ourwave.org/story/mums-arent-safe-118)

[

過去を自分を変え、自分を形成したものとして受け入れ、成長していく

](/ja/message/growing-and-embracing-the-past-as-something-that-changed-you-and-made-you-104)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### 体を元通りにする

22歳です。ずっとセックスが好きで、肉体的な感覚ではなく、セックスがもたらす力強さを感じていました。セックスが必ずしも政治的である必要はないことは分かっていますが、メキシコ系アメリカ人としてローマカトリック教徒として育った私は、常に性的な刺激を感じていました。私は暗い場所で処女を失いました。13歳の時、クラスの男子生徒に嫌がらせを受け、学校の講堂に連れて行かれ、舞台裏で頭を押し倒されて…ええ、そうでした。ただ、ただ形だけやっているような気がしました。もし私がこの強引さに動じないことを証明したければ、加害者（たち）に勝てる、と。彼は何度も挿入してもいいかと尋ね、私はついに「はい」と答えました。今なら分かりますが、あれは真の同意ではなかったと分かります。終わった後、「まあ、最悪だったわ」と言ったのを覚えています。 すると彼は「何言ってるの？最高だったのに」と言いました。 その後、私はひどく感覚が麻痺したように感じ、その感覚を力だと勘違いしていました。何も感じず、何の変化も感じませんでした。処女／セックスなんて何の意味もないと思い込んでいました。カトリックは私に嘘をついていたのです。セックスをすると、女性は自分自身にとって本質的な何かを失う、男性に執着してしまい、二度と元の状態には戻れない、と彼らは言っていました。まるで教会の嘘を暴いたような気がしたのを覚えています。教会は、信心深い女性たちに自己嫌悪を抱かせ、男性に頼らせるための詐欺だったのです。必ずしも間違っていたとは思いませんが、むしろ見当違いだったと思います。正しい道を歩んでいたのに、セックスを、自分の体を重要視していなかったのです。そうせざるを得なかったのだと思います。セックスの重みを認識すれば、状況は耐え難いものになっていたでしょうから。22歳になった今、私はもっとよく分かっています。若い頃の自分を抱きしめて抱きしめたい。彼女はきっと私が陳腐で感情的すぎると思うだろうけど、私は気にしない。若い頃の自分に、本当に申し訳なく思う。あなたはとても賢いと思うけど、他人に何かを証明するために自分を傷つけることは決して無駄だということを忘れないでください。力を得るために、自分を誇示する必要はないのです。あなたは強制され、虐待され、嫌がらせを受けたのに、それを認識したからといって、あなたが弱くなったり、自分自身が弱くなったりするわけではありません。あなたをとても愛しています。私は8月にレイプされました。大学のある町から帰ってきたばかりでした。そこでの生活が終わってしまったことに、心が張り裂けそうでした。今までで最高の友達に別れを告げなければならなかったのです。大学と高校を一緒に過ごした親友が、すでに1ヶ月も私たちの町に来ていて、デートに誘ってくれました。私は気が進まなかったのですが、彼女に説得されました。私たちはまだ若いし、どうでもいいんです。滞在最終日に、ほぼ2年間定期的に会って友達でいた男性が、他の女性と定期的にコンドームを使わずにセックスをしていて、コンドームを使っているかどうか確認するたびに嘘をついていたと告白されて以来、私はかなり低い波動のまま出発しました。虐待者は、最低限の罰しか受けないと分かっているなら、心の重荷を下ろすものです。自分の体に対する完全な無礼と裏切りが、私には理解できませんでした。なぜ男は気にしないのでしょう？なぜ私たちをただの穴以上のものとして見てくれないのでしょう？彼はもっと正直になれなかったのでしょうか？私とコンドームを使うことがそんなにひどいことだったので、何ヶ月も嘘をついていたのでしょうか？私は怒り狂いました。がっかりしましたし、今もがっかりしています。自分が愚かだと感じました。なぜ人の言葉を鵜呑みにするのでしょう？愛する人が私をひどく傷つけるのを、自分ではどうにもできない世界で、どうして生きていけるのでしょう？とにかく、次の日、友人と出かけた時、少し飲み過ぎてしまったということです。彼女は、付き合っている男性とその友達と会えないかと聞いてきました。私は酔っていたし、場を和ませたくなかったので、いいよと答えました。彼の家に着くと、彼は友達を招待したと言いました。彼の友達が到着し、まずいボックスワインを注いでくれました。私は意識を失っていて、どういうわけか、泥酔状態の私を彼の友達に午前3時に家まで送ってもらうのがいい考えだと思いました。その友達は車を止め、セックスをするように説得しました。私がやめたいと言ったとき、彼は許してくれず、止まりませんでした。私は泣きながら止めるように頼んだのを覚えていますが、彼は止めませんでした。レイプされたこと自体はほとんど覚えていません。その後のことは覚えています。私は激しく泣き、彼をレイプしたと非難したと思いますが、彼はおそらく否定したと思います。ただ、彼がとても怒っていて、私がとても動揺していたことだけを覚えています。彼にプランBのお金を渡して、家か彼の友達の家に連れて行って親友に話せるようにしてあげた方がいいと言った。彼が私に「敬意を欠いた」と言ったのを覚えている。そう言いたくないのに、その言葉が頭の中で何度も繰り返される。「俺を侮辱したな」と彼は言った。「この車から追い出してやる」と彼は言った。ドアにしがみついていたのを覚えている。死ぬかと思ったのも覚えている。その後のことは、かすかにしか思い出せない。友達に泣きじゃくっていたと思う。彼女の顔も覚えている。彼女はどうしていいか分からなかった。どうして分からなかったのだろう？私が記憶を疑い始めた頃、彼女は私が彼にレイプされたと言ったことを教えてくれた。初めて虐待を受けた時のように、その後は自分がただ淫乱だったという楽な選択肢に自分を騙そうとするなんて、知らなかった。記憶違いか、大げさに言っただけかもしれない。でも残念ながら、そうではなかった。あなたはレイプされた。あなたはそれを知っている。あなたの体はそれを知っている。レイプ犯もそれを知っている。腐った心の奥底では、自分が悪いことをしたと自覚している。でも、きっと「クソッタレ！」とか「どうせ彼女はあんな目に遭うべきだったんだ」「女はそういう存在なんだ」とか、そう思ってしまうだろう。そして私は、死への恐怖、セックス／親密さへの恐怖、壊れた自分／自意識を抱えながら、なぜみんな私と私の体を尊重できないのか、今でも不思議に思っている。昔は絶対に後ろを振り返らなかった。誰かに電話したり、誰かに電話するふりをしたりする必要を感じないタイプの女の子だった。ああ、あれが起きてからは、催涙スプレーだけでは物足りなくなった。銃が欲しくなった。リベラルで、死刑反対で、銃規制に賛成の私は、二度と誰にも傷つけられないように銃を欲しがった。時々、高速道路のどこかの脇で、実際に壊れた自分の体を想像する。断りもせずに借りた妹のドレスのシミを思い出す。もし私がその中で死んでいたら、彼女はどれほど怒っていただろう。翌日にはキンセアネーラに行かなければならなかったのに、その翌日ほど辛い思いをしたことはないと思う。自分の膣を体から引き抜きたいと思ったことはありますか？まるで痛みの集中点のようだった。まるで人形のように滑らかになりたかった。入り口なんてない。今でも体が凍りつく。それがPTSDだと知った。これは健全なことだ。家族には言わなかった。責められると思ったから。だから知っていたのは数人の友人だけだった。ほとんど恥ずかしいくらいで、実際は恥ずかしくないのに、「ああ、あの時…ああ、あの時…」などと考えずにはいられない。通報すればよかったのに何も通報しなかった。警察が来るだろうし、私は家族と暮らしている。捜査がどんな結果をもたらすかは見てきた。女性に関する本をたくさん読み、女性と接してきた経験から、それが再犯とほぼ同等、いや、全く同じことだと分かっている。すごく疲れていた。それも最悪だった。若い頃の私は、もし誰かにそんなことをされたら、必ず罰を受けると思っていた。きっとすぐに起き上がって警察署に行き、レイプキットを請求するだろう？ 威厳と落ち着き払った態度で皆を驚かせるだろう。でも、そんなことはなかった。でも大丈夫。大丈夫。良くなった。まだ疲れているけど、だいぶ良くなった。私はここにいる、そうでしょ？ 生きることが大好きなの。体が固まってしまう時も、そう自分に言い聞かせる。妹のことも考える。彼女を守りたいと強く思う。安全な場所に留まっていなさいと言いたくなる衝動と戦う。生きること、本当に生きていることが危険なのは分かっている。娘の安全はもちろん、健康で充実した人生を送ってほしいと思っています。だから、彼女には必ず催涙スプレーを携帯させ、お互いの居場所を共有し、私にメールや電話を送れるようにしています。そして、どんな状況にあっても決して非難されないよう心掛けています。このプラットフォームを作ってくださり、ありがとうございます。そして、このプラットフォームを使わざるを得なかった方々には本当に申し訳なく思っています。皆さんを愛しています。皆さんが元気で、充実した人生を送れていることを願っています。

](/ja/story/putting-my-body-back-together-848)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇬🇧

[ストーリー #1283](https://www.wespeak.ie/story/trust-1283)

[

あなたの話を聞きたい人がいます。誰かがあなたを助けたいと願っています。一人で悩まないでください。私はあなたを信じています。あなたを見ています。あなたはきっと乗り越えられます。

](/ja/message/someone-wants-to-listen-to-your-story-someone-wants-to-help-dont-deal-with-this-alone-i-believe-you-i-see-you-you-can-survive-this-1193)

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#### 私にとっていやしとは
過去に起きた出来事に
自分が縛られる必要がないということです

##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### (名前)

私は家庭生活よりは安全な人と結婚しましたが、全体的には安全ではありませんでした。少し成熟するにつれて、自分がまた別の虐待者と一緒にいることに気付きました。私は常習的に境界線を越える人と結婚し、レイプ犯との間に子供をもうけ、2度目のレイプの後も、1度目の傷を負った後も、同じ相手と暮らしました。これらはすべて同一人物です。他の人に安全を求める前に、自分自身を安全な状態にしておけばよかったと思います。25歳くらいで頭が固まるまで待っていればよかったと思います。1度目のレイプは誤解だったと彼に説得されなければよかったと思います。経済的に閉じ込められていなければよかったと思います。女性が自分の子供を育てるためにお金を払ってほしいと思います。女性が別の仕事をして誰かに子供を育ててもらうためにお金を払ってほしいと思います。男性には、女性を知り、愛する時間を取ってほしいと思います。私たちが愛されるに値する方法で。そうではなく、男性は私たちを騙し、虐待し、嘲笑するのです。刑務所に入れたいのですが、息子の父親を刑務所に入れた責任は負えません。私があまりにも無知だったから、彼はあんな子供でいる資格がない。でも何よりも、彼が私を納得させたような人間だったらよかったのに。そうすれば私は幸せで、心が満たされ、疲弊することも、満たされることもなく、生き延びるために必死になることもなく、家族として一緒にいられるのに。今のところは、私の計画が整うまで、家ごっこをするしかない。読んでくれてありがとう。

](/ja/story/author-1045)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇮🇪

[ストーリー #841](https://www.wespeak.ie/story/an-officer-and-a-gentlemanit-was-not-841)

[

サバイバーであるあなたは素晴らしい人です。あなたの物語がどんなものかを知っているのは、あなただけです。実際に経験した人でなければ、本当の意味は誰も理解できません。あなたは一人ではありません。他のサバイバーの方があなたのことをよく理解しています。常に強くあり続け、誰にもあなたの物語を否定させないでください。

](/ja/message/you-as-a-survivor-are-incredible-only-you-know-what-your-story-is-like-no-body-understands-what-it-is-truely-like-unless-they-have-experienced-it-themselves-you-are-not-alone-other-survivors-understan-736)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### 体は記憶する

体はトラウマを記憶します。私は自分で経験するまで、このことを知りませんでした。夫（今は元夫）と楽しく騒がしい夜を過ごした後、翌朝目が覚めると、特に痛みを感じました。トイレに座っていると、この痛みは以前にも感じたことのあるものだと気づきました。すると、大学2年生の時のフラッシュバックが起こりました。サッカーのチームメイトと一晩中パーティーをした後、ぼんやりと目覚めた時のことです。トイレに向かいました。おしっこをすると、あの痛くて苦しい感覚を感じました。それが何なのか分からず、生理痛か二日酔いだろうと思い込んでいました。鏡を見ると、パジャマを着ていませんでした。ただのトップスとショートパンツだけでした。寮の部屋に戻ると、当時のボーイフレンドがちょうど目を覚ましました。そして、フラッシュバックはそこで終わりました。その時、私は自分の性体験が嘘だったことに気づきました。私は夫に処女を捧げ、彼が私の最初で唯一のパートナーだと思っていました。しかし、これがすべてを変えたのです。私は、全く気づいていなかったにも関わらず、レイプした彼氏に処女を捧げました。この事実を知ったことで、30代後半の私の性に関する物語とアイデンティティは一変しました。私は一体誰なのでしょう？これは何を意味するのでしょう？あの夜の出来事が断片的に蘇ってきました。たくさん飲んだことは覚えています。彼が家まで送ってくれたことは覚えています。記憶を失っていたので、覚えているのはそれだけです。記憶を失っていた方が良かったのでしょうか？私にされた恐ろしいことを思い出せない方が良かったのでしょうか？分かりません。ただ、若くて世間知らずだった19歳の頃の自分を思うと、少し途方に暮れて怖い気持ちになります。どうしたらいいのか分からなかったのでしょう。40代前半で離婚し、シングルマザーとなった今、私は長い間目に見えず、隠れていた傷を癒しています。今は自分の体の声に耳を傾けています。そして、体を養っていくつもりです。

](/ja/story/the-body-remembers-555)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

性的虐待の被害者は決して沈黙させられるべきではなく、加害者や性的捕食者を隠蔽する施設は決して保護されるべきではありません。

](/ja/message/no-sexual-abuse-survivor-should-ever-be-silenced-and-no-institution-hiding-perpetrators-or-any-sexual-predators-should-ever-be-protected-1547)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### #264

\[Image: #264\]

](/ja/story/68ba99e1-05df-4a81-a8fc-8635e0c95a9f)

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#### 私たちはあなたを信じています。あなたは強いです

##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #751](https://stories.nomore.org/story/f617de23-e83f-4b8d-8f5d-aadab419cd70)

[

あなたはこれから癒され、美しい人生を送ることができます！

](/ja/message/you-can-heal-from-this-and-live-a-beautiful-life-630)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇮🇪

[

#### #655

年上の叔父に不適切な接触と痴漢行為を受けました。このことを打ち明けたのは2人だけです。叔父は母の弟で、私たちの家族（特に叔父の肉親）は長年にわたってひどい喪失や死を経験しており、火に油を注ぎたくありません。誰にも言いたくないし、公にしたくないので、この場所を見つけることができてとても嬉しいです。母は全面的に協力してくれると分かっていますし、家族全員もそうしてくれると思いますが、どうしても言えないのです。私は今30歳ですが、虐待は深刻には至りませんでしたが、それでも起こりました。2回ありました。問題の叔父も告訴されています。私は毎日、マインドフルネス呼吸、エクササイズ、ヨガで自分を癒していますが、つらい日もあります。

](/ja/story/b63a01d3-95d0-45f6-8553-fe9e6573ea94)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #1234](https://stories.nomore.org/story/a-survivor-not-a-victim-1234)

[

希望とは、暗闇に包まれたときに残る銀色の光です。

](/ja/message/hope-is-the-silver-of-light-left-when-you-are-surrounded-by-darkness-it-is-love-in-its-greatest-form-1138)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇨🇦

[

#### 集団レイプを生き延びる

去年、集団レイプされました。耳鳴りという耳鳴りがそれ以来ずっと続いています。悪夢も見ます。母と一緒に海外の結婚式に飛行機で行きました。ワクワクしていました。母は友達やいとこで忙しく、私は2歳年上の素晴らしい又いとこと一緒に過ごせるからです。リハーサルディナーの後、出かけました。私の州よりも年齢制限が低いにもかかわらず、私はそこでは法的に飲酒ができなかったのですが、身分証明書の確認がなかったので楽しかったです。私はお酒は好きではなかったし、彼氏もいましたが、バーやホテル併設のクラブに行くことはできました。制服を着た可愛い兵士2人に出会うまでは、とても楽しかったのですが、私たちの外見を理由に彼女の友達と私たちを分けてしまいました。いとこは驚くほど美人です。クラブには個室があり、数人の兵士と2人の売春婦もいました。その売春婦たちは私たちがそこにいることを間違いなく嫌っていました。とにかく外に出たかったし、私たちを誘ってくれた可愛い女性たちは理解したふりをして、私たちを連れ出してくれた。私たちは愚かにも彼女たちのホテルの部屋に連れて行かれてしまった。そこで彼女たちは可愛いロマンチックな演技を完全にやめて、音楽に合わせて服を脱がされた。引き出しに隠してあった銃を見せてくれた。私は恐怖で震えた。彼女たちは私たちをベッドに並んでうつ伏せにさせ、その状態でセックスをした。まるで私たちが入れ替わっているかのように入れ替わり、最後は無防備に私たちの中でフィニッシュした。私たちは手をつないだ。いとこが強く振る舞い、私を元気づけようとしてくれている間、私は泣いていた。私たちは外出を許されず、服は隠されていた。携帯電話を取り上げられる前に、いとこの友達の家に泊まっていることをテキストで送らなければならなかった。それから彼女たちは他に2人の兵士に電話をかけた。1人はボディビルダーのような筋肉質で背が高く、黒人の巨漢だった。彼は私に最悪だった。彼女たちは私たちを踊らせ、私たちをそこに誘い込んだ可愛い女性たちに口で言わせ、他の2人は私たちとセックスをした。私は嘔吐し、いとこが拭いてくれたが、その後また始まった。彼らはコカインを持っていて、私たちに自分たちの体からそれを嗅がせ、私たちの体から嗅がせた。もう一人来たが、一晩中その5人だけだったと思うが、彼らは私たちをレイプし続け、私たちが気を失っているときでも私たちにいろいろなことをさせた。もっと意識を失っていたかったが、コカインは人をとても覚醒させる。私はそれについてあまり覚えていないし、あまり考えたくない。私たちは何度もシャワーを浴びた。大きな黒い男が私と私の口にシャワーを浴びながらおしっこをした。彼はまるで私が彼のトイレであるかのように、一度ならずそれをした。他の男たちは、彼が指を好きで、それを私のお尻に押し込んで叫ばせているときは彼に落ち着くように言わなければならなかったが、彼が私の髪をリードにして犬のように這い回らせているときはそうしなかった。彼らの1人が友人に電話して、私たちの部屋の騒音を隠すためにテレビの音量を最大にするように言ったのを覚えている。彼らはテレビでスポーツニュースを見ていた。 v. 彼らは私と従兄弟にキスをさせたりしました。従兄弟が時々やるように、そして私にそうするように勧めるように、私は楽しいパーティーであるかのように振る舞うことができませんでした。彼女は何度も私から彼らの注意をそらそうとしました。私は彼女のそういうところが大好きですが、彼らは私を放っておいてくれませんでした。私の胸は彼らが執着していたものでした。彼らは私が明らかに動揺してパニックになっていることも、私の国では私が同意年齢に3歳満たないことも気にしませんでした。そこでは私は最低年齢でした。朝、私たちはベッドの一つで一緒に目を覚まし、床には兵士2人だけが寝ていました。黒人の彼はいなくなっていました！彼らは再び私たちとセックスをし、SIRと呼ばれるかなり年上の別の男性が入ってきて私たち2人とセックスをしましたが、ほとんど私とでした。彼らは彼を応援し、私の頭はドキドキして泣いていました。それは永遠に続くように思えました。ようやく私たちは服を取り戻しましたが、彼らは普段着で私たちをブランチに連れて行きました。彼らは携帯で私が楽しんでいるように見える写真を見せてきて、楽しいパーティーだったという以外のことを言ったらどんなにひどいことになるか警告しました。地獄のような楽しいパーティーだった！それまでセックスした彼氏はたった一人だけ。地獄のような一晩が、今では7人目！すぐに結婚式の準備を始めなければならず、私は疲れ果てていました。いとこが私を隠してくれ、私はギリギリまでドレスとヘアメイクのまま昼寝をしました。式では泣きましたが、結婚式では泣きませんでした。膣、筋肉、脳がひどく痛くて、披露宴では酔っ払ってほとんど何も覚えていません。帰りの飛行機の中でのことだったのでしょう。家に帰って母に真実を話したら、母は激怒し、父も激怒しました。彼らはホテルや病院などに連絡しようとしましたが、警察は何もしてくれませんでした。私がすべてを話した時、父が泣いているのを初めて見ました。彼氏は耐えられず、私を捨ててしまいました。私はグループセラピーに通い、セラピーを受けています。私は毎日薬を飲んでいて、今は不安を乗り切るためにベンゾジアゼピンを飲んでいます。以前は注目を浴びるために使っていた大きな胸を、だぶだぶの服で隠そうとしています。バカ！ 私のいとこは、私が抱えているようなトラウマも悪夢も抱えていないようです。彼女の国では、彼女たちは私たちより最大2年早く中学校を卒業し、もっと早く大人として扱われます。そのせいで、一度彼女に意地悪なことを言ってしまいました。彼女は私を許してくれましたが、私が彼女にいつも輪姦しているのかと聞いてから、私たちはほとんど話さなくなりました。彼女は、私から彼らをおびき寄せるために、彼らとアナルセックスをすることさえ許していたので、私はひどく落ち込みました。それが彼女をとても傷つけたことはわかっていましたが、その時は、自分が生き延びることだけを考えていました。私の子供時代は終わったのに、私は大人になった気がしません。彼女のアドバイスは、「そんなに落ち込まないで」です。まるで私がこれについて選択肢を持っているかのように!! 彼女は母親が予約をしたので、一度だけセラピストに行きましたが、戻るつもりはありません。彼女の人生はあまり変わりませんでした!!彼女はテクノロジー企業の受付の仕事をしながら、副業でモデルもしていて、今でもパーティーやクラブ、デートに出かけます。どうして？国によってこういうことに対する考え方がこんなにも違うなんて信じられません。私は今、被害者で、たいていそのように感じています。間違いなく傷ついています。学校のみんなは理由を知っています。私はそういう女の子です。新しい、より成熟した彼氏は理解してくれますが、彼にとっては私が小さな悲しい重荷になっているように感じます。私は時々性欲が強すぎて、どうしようもありません。性的暴行の被害者に起こる一部の対処メカニズムです。私はそれを望んだわけではありません。そのため、彼氏が私を信頼できないのではないかと心配しています。長年隣人だった年上の男性の友人に、彼の家で起こったことを話したら、私を利用したことがありました。私たちはセックスをしましたが、その後、彼は私のレイプの話に興奮したことに罪悪感を覚えました。彼はそれを認め、私に許しを求めたのです。セックスをすると、ほんの短い間ですが耳鳴りが治まりました。父が何かを疑い始めて話しかけるまで、しばらくの間、一日に何度も彼とセックスをしました。それ以来、私は自分自身を信頼できなくなりました。彼と結婚したいのは、主に自分を守りたいから、そして、彼に愛と誠実さを示したいからですが、そうなれるかどうか自信がありません。普通の人のように愛せないのではないかと心配しています。彼を必要としすぎて、すぐに結婚したがるために、彼を遠ざけてしまうのではないかと心配しています。彼が私を必要としている以上に、私が彼を必要としています。レイプ被害者の人間関係は、いつもこうなるのでしょうか??? 将来を台無しにしないように、学校で一生懸命勉強しています。集中するのがとても難しいです。耳鳴りがずっと続きます。聞いてくれてありがとう。

](/ja/story/surviving-gang-rape-1649)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #1148](https://stories.nomore.org/story/you-got-this-but-do-good-homework-and-plan-appropriate-safeguards-futures-first-1148)

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家庭内暴力に苦しむ人々と、私の体験を共有したいと思っています。「家族を脅迫する人」や虐待者が、他の女性や子供を不必要に傷つけるのを防ぎたいと思っています。嫌な人たちと出会っても、前向きな結果につながるよう、励ましたいと思っています。

](/ja/message/i-want-to-share-my-story-with-others-in-a-domestic-abuse-situation-i-wish-to-prevent-family-enilators-or-abusers-from-harming-another-woman-or-child-unnessecarily-i-want-to-encourage-positive-outcomes-1045)

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#### 自分の体験談をシェアすることで、他の人たちが何らかの形で助けられることを心から願っています。
そして、それが私自身の体験談をもっとオープンに語ることに役立つことは
間違いありません

##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

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#### 私の物語

ねえ、パソコンが壊れてるから全部大文字で書いてるよ…あぁ…ちなみに、かなり過激な内容だよ。これは私がレイプ犯に送ったメール。 もう二度と連絡しない。 私の趣味、名前、スタイル、笑い声、声、そして目が、あなたを永遠に苦しめることを願ってる。あなたが私をめちゃくちゃにしたって分かってる？ あなたが私にしたこと、全部今でも感じてる。肌が真っ赤になるまでこすり洗いして、あなたが私にしたことのせいで叫び、泣いてる。私はあなたを信じてたのに、あなたは私を操り、嘘をついた。あなたは私をここまで追い詰めた。私はあなたの友達になりたかった、あなたに好印象を与えようと努力したけれど、努力すればするほど、あなたは私を傷つけるようになった。あなたが私にこんなことをしたのよ、\_\_\_\_。あなたは自分に嘘をつき続け、耳を傾けてくれる人なら誰にでも自分の言い分を言い続ければいい。でも、私の体の中に宿る真実を変えることは決してできない。そんなことはなかったと言うたびに、あなたは私を黙らせようとしているだけ。あなたは私を壊して、私を自分のものにしようとした。たとえ私が「同意」したとしても、あなたは自分が私を操っていたことをよく知っている。あなたは私を操って、関係を持とうとさえした。あなたのおかげで、私はあなたよりずっと良い人にふさわしいと気づかされました。あなたは、あなたを許し、再び友達になってくれるような私を探し出すことに執着しています。私があなたに優しく接したのに、あなたがそれを悪用したから、あなたは私を再び友達にしたいと思っているのでしょう。ふざけるな。ネットで私を探さないで、人混みで私を探さないで、私を追い詰めようとしないで、「復讐」しようとしないで、私にそれを撤回させようとしないで、私の人生を台無しにしようとしないで。なぜあなたがそんなことをしたのかずっと考えていましたが、今となってはそんなことはどうでもいいと気づきました。お前は空っぽのクソ野郎だ、私に比べたら情けない、\_\_\_\_。お前はそれを認めようとしない、私がお前と競争しようとしたとでも思っているのか？自分の姿を見てみろ、バカ。お前は真実が宿る沈黙を恐れて私を嫌がらせするのか？何が起こったかを否定するたびに、お前はレンガの壁に向かって話しているんだ。私はお前に友達を差し出したのに、お前は標的としか見なかった。お前は人を操るクソナルシストだ！お前は私の優しさを奪って、私を自分のクソ牢獄に変えたが、私がお前の嘘から成長したことに気付かないのか？あなたは私を愛したことなんて一度もなかった。私の存在を望んでいなかった。ただのおもちゃが欲しかっただけ。私を手放すのが怖いのは、沈黙の中に真実が宿っているから。何が起こったか、あなたは知っている！知っているはずなのに、信じようとしない。だって、あなた自身も被害者だから！私の許しや「真実」は、あなたに負っている借りだと思っているの？でも、あなたのせいで、私たちの思い出は全て台無しになった。「ああ、そうか、あの女は私をレイプしたんだ！」と、あなたを良い思い出として思い出すことができない。 あなたは私の体を奪っただけじゃない。真実まで奪おうとしたの？くそ、もし私が違う反応をしていたら。もし私が病院に行かなかったら、あるいはセラピーを受けなかったら、私は知らなかっただろう。あなたが私にそんなことをしたと教えられなければならなかった。私が信じようとしなかったから、同意したのだから大丈夫だと思っていたから、誰かにあなたが私をレイプしたと教えられなければならなかった。でも、私の同意は消え失せてしまった。4回も「ノー」と言われなければならなかったのか？3回も「やめろ」と言われなければならなかったのか？それは間違っている。聞こえなかったはずがない、特にあんたのクソみたいな手が私の髪に絡まって、あんたの顔が私の隣で、私のクソみたいな肩に寄りかかっていたんだから。あんたは私を指で弄んでいた、そして私はそのことで気持ち悪い。あんたの残酷さの理由を探すのはもうやめた！こんなことを許せる「理由」なんてないの？あんたは私を傷つけることができたから私を傷つけた、そして今、あんたは私を傷つける相手がいないことに怯えているから私を苦しめている。あんたは、あんたを感心させようとした「（デッドネーム）」を探し続けている。あの女は、あんたが私のクソみたいな人間性よりも自分を選んだ夜に、あんたの腕の中で死んだんだ。彼女を探しに行かないで。あなたはそれが誰だか分からないし、そもそもあなたは彼女を知る資格もない。あなたがそんなに喋るのは、喋るのをやめたらどうなるか怖いから？あなたは静寂が怖いから、私を好きになったのよ。私がその沈黙を埋めたから。あなたはついに自分がどんな怪物になったのかを目の当たりにすることになる。さあ、みんなに私が悪者だって言って。私が狂ってるって言って！私が注目を浴びたがる女だって。私がそれを望んだって。でも、あなたが一人で暗闇の中でベッドに横たわっているとき、自分が何者なのか正確に分かっているという事実は変わらない。それはお前が背負うべき重荷だ、俺には俺の背負うべき重荷がある。お前が憎い。絶対に許さない。

](/ja/story/my-story-1864)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #1091](https://stories.nomore.org/story/311ff182-96dd-48a6-a111-99654632d716)

[

あなたは安全を感じ、安心する権利があります。愛は安全を感じ、安心するべきです。

](/ja/message/you-deserve-to-feel-and-be-safe-love-should-feel-and-be-safe-984)

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### Our Waveにようこそ

ここは、トラウマや虐待のサバイバーが、支えてくれる仲間たちとともに自分たちのストーリーを分かち合う場です。
これらのストーリーは、真っ暗だと感じる時にも希望が存在することに気づかせてくれます。
あなたの経験したことは決して一人ではありません。
誰でもいやされることは可能なのです。

##### 今日は何から始めるのがよさそうですか？

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コミュニティを探索する準備はできました

##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

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#### #1549

当時「パパになる人」と母が言っていた男性がいて、私と妹は一緒にお風呂に入っていました。妹はきっとまだ3歳くらいで記憶に残っていないと思うけど、その男が妹に男性器を洗わせていました。最近突然思い出し、あれは性的虐待だったのではないか、妹を守らなかったことで自分を責め苦しんでいます。消えてしまいたい。早く死にたいけど、死ぬ勇気も

](/ja/story/d69dae5a-a1c5-46bd-927d-daab7d80aa6f)

読者の皆さまへ。このストーリーには、自傷行為に関する表現が含まれているため、人によっては刺激や不快感を覚える可能性があります。

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##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

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#### 今でもどうしたらいいのか分からない

私が4歳の時、従兄弟Xに体を触られた。 一度目 私は年齢の近い従兄弟たちと遊んでいた。 急に雨が降ってきてみんなで木下に隠れたでも、1人づつトイレに行きたがって家に帰って行った。最後に私と従兄弟Xのその弟の三人が残った。弟の方は寒いと帰ってしまって、私はその子と仲が良かったから一緒に帰ろうとした。その時、腕を掴まれて残るように言われた。すごく怖かった。急に後ろから抱きつかれ、スカートの中に手を入れられ触られた。口は抑えられ、木の間から見える人に助けを求めれなかった。何歳の差があったからなのかわからないけど、触られただけで済んだ。 二度目は従兄弟Xの家だった。従兄弟Xの弟（A）とは仲が良く、その親にも気に入られていた。 二度目も4歳だった。ゲームをしに行った。 従兄弟Xは私を膝に乗せ、親に見られないように触られた。私は隣にいたAにバレたくなかった。頑張って声を出さないようにした。人が周りにいたのにダメなことをしていると思って何も言えなかった。怖くて逃げられなかった。力で勝てるわけをないし、何をされているのかもわからない。ただ、悪いことをしているということを考えることしかできなかった。その人と会うことが今でもある。二回だけだった。でも、それで私はおかしくなった。小さい頃から性的なことに興味を持ってしまい、女の自分が気持ち悪くなるときもある。誰にも話せないのが余計にキツくなって、なんであいつは幸せそうに生きてるんだろうとも思う。なのに、私はあいつのことを親に言えない。ほんとは死ぬほど恨んでるのに。

](/ja/story/今でもどうしたらいいのか分からない-1788)

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##### コミュニティへのメッセージ

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褒めてもらえなかった人へ わかっている方も多いかもですが、世界は壊れています。そんな仲さらにサバイバーの僕らは苦しんでいます。 「生きていてすごい」 これを君に伝えたい

](/ja/message/褒めてもらえなかった人へ-わかっている方も多いかもですが世界は壊れていますそんな仲さらにサバイバーの僕らは苦しんでいます-生きていてすごい-これを君に伝えたい-1607)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇯🇵

[

どうやって生きて行ったらいいの？

](/ja/message/どうやって生きて行ったらいいの-1675)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

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#### 父とは何だったのか

父への怒りです。私から見て父は化け物です。家父長制に縛られています。私が幼いころから非常に問題行動を起こす人間でした。私が幼い頃は母への暴言、暴力。家の中では態度が大きい。外面が良い。転勤によってあちこち行きましたが、私は不登校を経験。高校の頃性被害に遭い、メンタルクリニックに通ったことで、私に対しては変だ、変だと。創作が好きでしたが、それも変だと。姉も父の被害者ですが、姉はいつも笑顔で父から何をされても笑顔でした。姉に対しては精神的にべったり。まるで恋人か母親の代わりでした。私は反抗していたためか無視。父に利用され、セクハラされ（私にも同様です）、まわりに言っても二次被害。まるで父は自分が何か偉いものでもあるように語るときもありました。母に暴言。おかしな女性はおかしな子どもを産む。生理になると女はおかしくなる。私自身、なぜ創作をするのか疑問に思い、アスペルガー症候群の検査をしようと思った時もあります。辞めましたが。。姉は別の男性に搾取され結婚し、結婚記念日の日に自死しました。歳を重ねた父には怒りしかなく、日本なので父を大事にしないといけないような風潮です。父の自業自得で、自分の業はあの世にもっていってもらいたいですが、残念ながら本人は驚くほど行動原理が変わっていません。加害者は変わらない。母は認知機能が少し衰えてきています。私が最終的に生き残るのかもしれません。私だけがボロボロですが。最期の時に立ち会うのか、葬式には行くのか迷っていますが、今の段階では立ち会う予定も、葬式に行く予定もありません。父の故郷がどこか多少記憶の欠落もあります。疲れた夜は死にたいとも考えてしまいます。一応、主治医に勧められたので創作を発表することに決めました。私の好きなこと（洋楽など）、通信制大学の単位を今まである程度とったこと、はるか昔に英検をとっていたこと。このことも含めて、後の人生をどう生きるか思案中ではあります。半分、対人恐怖で引きこもりですが。私の人生に価値はあるのか。まだ、答えは返っていません。

](/ja/story/父とは何だったのか-1791)

読者の皆さまへ。このストーリーには、自傷行為に関する表現が含まれているため、人によっては刺激や不快感を覚える可能性があります。

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

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#### 「彼女は暴行を受けたと思っている」

「彼女は彼に暴行されたと思っている」高校時代の親友が、前の土曜日のデートのことを別の友人に話した時に言った言葉だ。彼は高校のフットボールチームのスター選手で、私はあまり男性と「話」をしていなかった。あの夜のせいで、1ヶ月ほど話していたものの、正式な関係にはならなかった。彼は私の家に来て、両親と夕食を食べ、ハンバーガーとチーズケーキを食べた。私が何を着ていたか覚えている。その時、私は自分が何かおかしいと気づき始めた。たくさんのことを覚えている。私たちはリビングで映画を見始めた。母は2階にいて、父は時々裏の廊下を通ることはあっても、リビングを通ることはなかった。私は恥ずかしがり屋だったので、ソファの片側に座り、父は反対側に座っていた。彼は私にキスを始めた。「なんてキスが下手なんだ」と思ったのを覚えています。彼はさらにキスをしようとしたので、私はシャツの中に手を入れないように言ったのですが、彼は何度も試みてきました。私が彼の手をどかそうとしたのですが、彼はまた手を戻しました。子犬が私に飛びかかってきたんです。今でも子犬は私と子犬に何か問題があると気づいていたと思います。そして子犬は止まりました。子犬が止まっている間に、私は母にメールを送って、子犬を家に帰す準備ができたと伝えました。母が階下に降りてきて、子犬を車で家まで送りました。首にキスマークをつけないでほしいと言ったのに、つけてしまったんです。とても恥ずかしくて、気持ち悪かったです。シャワーを浴びながら、この状況がどれほど気持ち悪かったかを考えていました。翌日、自分がどれだけ不快だったかを伝える代わりに、「私たちの性格は合わないと思う」と言いました。確かにその通りでした。あの出来事は、私がこれまで耳にしてきた他の暴行やレイプの話と比べれば取るに足らないものだと思ったので、何年も誰にも言いませんでした。特に、ある友人に話した後は。最近、その男性がソーシャルメディアに「同意」について投稿したのですが、私はひどく怒り、自分でも想像もできないような形で感情を揺さぶられました。今の私の気持ちを彼に押し付けたこと、今のセックスの悩みの原因かもしれないと彼に腹を立て、今更ながら同意について投稿するなんて。彼が若い頃より知識を身につけていたのは良かったと思う一方で、もっと早く学べなかったのか、自分が何をしたのか、私にどんな気持ちをさせたのかさえ気づいていないのではないか、とひどく腹が立ちました。今でも、自分が大げさに考えすぎているのかもしれない、起こったことは間違っていない、ただ男の性というものがそういうものだと感じているんです。でも、あの瞬間に私が感じたこと、そしてそれが今も私に影響を与えていることとは、どうしても一致しません。

](/ja/story/she-thinks-she-was-assaulted-9)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

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あなたはこの旅路を一人きりで歩んでいません。私たちはあなたを信じていますし、私もあなたを信じています。この道が困難なものであることは分かっています。私は 1989 年からレイプと向き合ってきましたが、そのことで落ち込むことはありません。あなたも、自分に起こったことで人生を諦めてはいけません。

](/ja/message/you-are-not-alone-in-this-journey-we-believe-you-and-i-believe-you-i-know-the-road-is-hard-to-get-passed-it-i-have-been-dealing-with-my-rape-since-1989-but-i-dont-let-it-bring-me-down-and-you-should-n-1455)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

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前進するために、すべてを理解する必要はありません。大丈夫でなくても大丈夫です。物事は必ず良くなります。

](/ja/message/you-dont-have-to-have-it-all-figured-out-to-move-forward-its-okay-to-not-be-okay-things-will-get-better-1483)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### #12

私はまだすべての問題を癒そうと努力しており、孤立して静かにしていて、時々友達を作るのが難しいと感じます。私の物語は何年も前に始まりました。私が幼い頃、年上のいとこがいつも私に触っていて、それを笑い飛ばしていました。そして彼は私を2階に連れて行き、それがどんなに気持ちいいことか話してくれました。後に私は泣いて、彼の前で家族に話しました。彼も笑い、彼らも笑いましたが、少なくともそれは止まりました。他のいとこたちは、私に起こったことを友達に話し、人々の周りにいるのが気まずくなりました。しかし、時が経つにつれて、人々は忘れました。早送りで3年かそこら、私は少なくとも9歳だったと思います。年上の女性のいとこは、私がきれいだから恥ずかしがるのをやめなさい、セックスの仕方や女性にモテる方法を教えてくれると言いました。実際、彼女は教えてくれましたが、それで終わりではありませんでした。彼女と彼女の友達は、私と同じ年の女の子と私をセッティングし、私が一人で家にいられる年齢になるまで、彼女と数回セックスするのを見ていました。今では私はかなり年をとりましたが、とても性欲が強く、長い話はさておき、私の過去が多くの問題を引き起こしてきました。ようやく誰かに話せて気分がいいです。

](/ja/story/fV986vrm0oAKUU4KM5PE)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇮🇪

[

#### 物語のタイトルは「ストーカーを睨みつける」です

ストーカーを睨みつける 私の故郷である場所の柔らかな砂浜とは全く違う。小石がちらほらと並び、穏やかな波が岸辺に打ち寄せる。私は岸辺に座る。涙が頬を伝い落ち、小石と砂を濡らす。自由は圧倒的だった。様々な感情が溢れた。私は痛みを毛布で覆い隠した。今日は今日の日付だが、私の物語は過去の日付から始まった。その日、私は結婚した。元夫が私を自分のものだと言った日。彼が私に門限を課した日。その日から私は彼のものになった。日付を決して忘れないだろう。午後9時の門限は過ぎていた。私は残業していた。パニックに陥り、オフィスから逃げ出した。上司は20分の散歩を避けて、命を捨てると言いながら私を追いかけてきた。彼はチッパーで止まることを主張した。私は何も言えなかった。ほら、自分の生活がどんなものか、誰にも話したことがなかったんです。どうすれば話せる？みんなどう思う？「ああ、神様、早く家に帰してくれ」としか考えられませんでした。{〜元夫〜}がそこにいて、ひどく怒っていました。ハンバーガー、チップス、玉ねぎ、赤いソースがレンガのように顔面に直撃しました。屈辱と惨めさで、ハンバーガー、チップス、玉ねぎ、赤いソースが泣きじゃくる顔に流れ落ちていくのを感じました。これが二つの転機の一つでした。翌朝、上司に全てを打ち明けました。もしここにいたら、きっと死ぬだろう、と。安堵。二人で計画を立てました。誰にも言いませんでした。二日後、{〜市〜}行きの電車に乗り、いくつかの派遣会社に登録しました。戻ると{〜元夫〜}が駅にいました。彼はひどく怒っていました。その時は知りませんでしたが、彼は毎朝、私が仕事に行ったことを確認するために尾行していました。彼は私を無理やり車に押し込みました。人々はじっと見つめていましたが、誰も口出ししませんでした。もう終わりだ、あの冷たく濡れた地面に横たわるしかないと思いました。家に帰ると、彼は一晩中私の胸にまたがっていました。息もほとんどできませんでした。午前5時、彼は深い眠りに落ち、私から落ちてしまいました。私は四つん這いになり、心臓がドキドキと高鳴る中、家のドアに鍵をかけ、逃げ出しました。勇気は様々な形で現れます。グロリア・ゲイナーの「I Will Survive」。心の中で歌い、声に出して、生き延びると自分に誓いました。「The Memorare」という祈り。この祈りにどれだけ感謝すればいいのでしょう？どん底の時に、この言葉が私を支えてくれました。どこかから助けが得られると信じていたので、今でもこの祈りは私の心の中で特別な場所を占めています。市で新しい仕事に就きました。妹とその友人とアパートに引っ越しました。そして、ストーカー行為が始まりました。元夫は私の行動をすべて把握していました。週末に家に帰ると、彼は母の家の前で私を待っていました。彼はいつも私をつけ回していました。彼の影はほんの数フィートしか離れていなかった。私の隣、後ろ、目の前に。一言も発せず、ただじっと見つめていた。私の平穏は崩れ去った。{〜過去〜}にされた脅迫は忘れられていなかった。その夜、彼は私を捕まえると言った。「今ではない、いつか未来、そして永遠に、お前は肩越しに振り返ることになる、お前はクソ野郎だ……」 母は{〜年〜}に亡くなり、私は{〜場所〜}に帰るたびにほぼ毎週土曜日に母の墓参りをしていた。兄弟姉妹もそこに住んでいた。いつも{〜元夫〜}はそこにいた。近くの墓石の後ろか横に潜んでいた。時間やルートを変えてみたが、何も変わらなかった。彼は現れてはただじっと見つめていた。彼は一言も発しなかった。「今日こそその時だ」とは決して思わなかった。彼の脅迫は本物だった。{〜元夫〜}は私を見つけると、運転席の窓からじっと見つめながら、メインストリートをゆっくりと走り、目的地に着くまで私を追いかけていた。車は彼にスピードを上げるようにクラクションを鳴らしましたが、彼は無視しました。彼が唯一見せる仕草は、指で「君を見張っている」というものでした。5年が経ちました。彼は毎日例外なくlocationにある私の職場に現れ、アパートまで私を追いかけてきました。彼は私の後ろをついてくるだけで、追い越すことはありませんでした。私はゴミ箱や側溝に吐きました。彼は私をあらゆる意味で吐き出しました。私はボロボロでした。私たちは引っ越しましたが、彼はいつも私を見つけてくれました。後に知ったのですが、彼は月曜日から金曜日まで往復できるようにフレックスタイム制に変更し、週末になると家にいる私をストーキングしていました。一日が次の日へと移り変わり、彼は私をストーキングしました。私は吐きました。誰に話せばいいのでしょうか？誰が助けてくれるのでしょうか？誰もいませんでした。警察は当時の私の話を信じてくれないし、どうせ何もできないでしょう。だって、彼は私を傷つけていないのに！精神的に死んでいました。私は素晴らしい仕事を辞め、locationに引っ越しました。私は素晴らしい男性、夫に出会いました。私たちは年に結婚し、年には息子の息子の名前が生まれました。ストーカー行為はなくなると思っていたでしょう！ 週末には場所に行っていました。とてもきれいでした。私は海が大好きでした。夫は私が元夫と結婚していたことを知っていましたが、彼との生活は誰にも話せないほど辛かったので、ストーカー行為やその他のことについては夫に話さず、そのまま続けました。しかし今、元夫の目には新たな憎しみが宿っていました。私がビーチを散歩することもなくなりました。元夫はレーダーのようでした。いつもそこにいました。とても怖かったです。少しずつ私の人生が消えていきました。元夫は夫と一緒に来ると決してついてきませんでした。元夫は常に息子の名前と交流する方法を見つけようとしていました。かつてヴィンテージカーラリーで、息子の手を一瞬離したのですが、数秒後には元夫がそれを奪い、マルデアで買ってもらったディンキーカーを渡そうとしていました。私は息子の名前を掴んで立ち去りました。テスコに行くのは悪夢のようでした。息子の名前はカートの中にいました。レジに着くと、いつも次のレジに元夫が立っていました。食料品は置いていなくて、あの睨みつけてくるんです。私と息子を睨みつけてくるんです。当時はストーカー行為は犯罪どころか、全く認められておらず、私は「バカ」扱いされていたでしょう。そして第二の転機が訪れました。日付。夫の弟、義理の兄弟の名前が休暇で場所に来たのです。彼は海を見たことがありませんでした。興奮のあまり。午前中ずっとピクニックバスケットと荷物の準備で緊張していましたが、夫が一緒にいてくれるので大丈夫でした。土壇場で、夫は仕事から緊急の呼び出しを受けました。彼は仕事で24時間体制でした。子供たちをがっかりさせるわけにはいきませんでした。息子の名前は6歳になり、娘の名前と娘の名前、そしてもちろん義理の弟の名前が初めて来ることになりました。私たちの家は路地の一番奥にありました。街灯の後ろに元夫がいました。私は彼を無視しようとしました。ビーチは混雑しているだろうから。彼は夫がいなくなったら終わりでした。彼は私たちの後をつけ始めました。埠頭を元夫は私たちの後ろを歩いていきました。彼は通り過ぎず、話もしませんでした。橋を渡っても、まだ私たちの数フィート後ろにいました。私は、義理の兄弟の名前が、なぜあの男性が私たちを外に出してくれないのか不思議に思っているのが見えました。アヒルのいる池を通り過ぎてビーチに行きました。彼はまだついてきました。その日のことをよく覚えています。美しい夏の日でした。心は明るくワクワクしていましたが、私の心臓はドキドキしてひどく怖かったです。私が毛布を敷くと、子供たちは興奮して飛び跳ねました。すると、元夫がいました！私たちの真上にいました。数フィートも離れていません。横向きに寝て、片肘をついて、私たちの方を向いて、じっと見つめていました。私は気分が悪くなりました。頭がドキドキして、心臓が胸骨の中で鼓動していました。子供たちと海に入ったら、彼はどうするのでしょう? 私たちの荷物を置いていくことはできませんでした。彼が何をするかわかりませんでした。行くのが怖い、留まるのが怖い、子供たちを端に行かせるのが怖い、私たち全員が怖かった。私はピクニックの準備を終えて家に向かいました。元夫が後を追ってきました。家に帰ると、事態は収拾しました。義理の兄弟の名前が夫に、私たちをつけ回している男のことを話し、その男が怖いと言って、男のことを詳しく話しました。夫はすぐに理解し、それから私は、年からずっと何が起こっていたのかを彼に話しました。話さなかったことで怒られるかと思いましたが、彼は私を抱きしめ、「大丈夫だよ」と言ってくれました。自由を奪われるために、刑務所に入る必要はありません。私は「じっと見つめる」ことを学びました。夫が教えてくれました。子供の頃、兄弟姉妹とにらみ合いをしたことがありましたが、今回は違いました。これは人生を変える出来事だと分かりました。元夫をじっと見つめる必要があり、そのためには練習が必要でした。たくさんの練習が必要でした。馬鹿げているように聞こえるかもしれませんが、かなり長い時間じっと見つめ続けるのは簡単なことではありません。毎日夕食後、夫と私はにらみ合いをしていました。視線は互いに釘付けになり、元夫に勝つためには長い間じっと見つめ続けなければならないことが分かりました。何度も諦めようと思いました。数週間後、場所で両親の墓参りをしていたところ、まさに日の出とともに彼がそこにいました。夫が私に何かが起こるのを許さないだろうし、元夫が臆病者でいじめっ子だということが今では分かりました。一度反抗されると、彼らは縮こまり、元いた穴にこっそりと逃げ込んでしまいます。元夫はじっと見つめ、私もじっと見つめました。彼の目に憎しみを見ることができました。デートの相手のことが頭に浮かびました。私はじっと見つめ続けました。彼はとても怒っていましたが、彼の視線は揺らぐことなく、私の視線も揺らぐことはありませんでした。私はキリスト教世界のすべての聖人に祈りました。私の両親がどうにかして墓から起き上がって彼を連れ戻してくれるようにと祈ったのです。命がけでメモラーレに祈り、心の中で「私は生き残る」と歌いました。自分の人生を自分で切り開くと決意しました。目が焼けるように痛み、ぼやけ、涙が溢れました。神様、早くこの状況を終わらせてください、と祈りました。しかし、彼はただ、永遠のように思えるほど長い間、じっと見つめていました。そして、私が彼の姿も音も聞こえなかったため、墓地に入った時と同じくらい静かに、彼はそこを去りました。私は両親の墓にひざまずき、泣きました。元夫と別れてから16年が経ち、ストーカー行為も終わりましたが、一人で浜辺を歩けるようになったのは2022年、つまり実に数年後のことでした。今では、以前よりもずっと多くのことを知っています。2020年に支援サービスに連絡しました。そこで元夫に対処するスキルを教えてもらい、今もそのスキルを活かして取り組んでいます。 夫にも、そして家族にも話すべきだったと分かっています。でも、結局何もしませんでした。とても恥ずかしかったけれど、今なら話せます。場所の友人たちが、こっそりと戻ってきました。私を捨てたのかと思いましたが、元夫がはっきりと警告していたので、怖がっていたようです。日付は私にとって特別な日です。穏やかな水辺に座り、自分の功績を誇りに思った日です。もしかしたら、ずっと後ろを振り返るのをやめないかもしれませんが、今は努力しています。誰かの役に立てればと思い、この話をしました。

](/ja/story/starethestalkerdown)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇬🇧

[ストーリー #1283](https://www.wespeak.ie/story/trust-1283)

[

あなたの話を聞きたい人がいます。誰かがあなたを助けたいと願っています。一人で悩まないでください。私はあなたを信じています。あなたを見ています。あなたはきっと乗り越えられます。

](/ja/message/someone-wants-to-listen-to-your-story-someone-wants-to-help-dont-deal-with-this-alone-i-believe-you-i-see-you-you-can-survive-this-1193)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇮🇪

[ストーリー #841](https://www.wespeak.ie/story/an-officer-and-a-gentlemanit-was-not-841)

[

サバイバーであるあなたは素晴らしい人です。あなたの物語がどんなものかを知っているのは、あなただけです。実際に経験した人でなければ、本当の意味は誰も理解できません。あなたは一人ではありません。他のサバイバーの方があなたのことをよく理解しています。常に強くあり続け、誰にもあなたの物語を否定させないでください。

](/ja/message/you-as-a-survivor-are-incredible-only-you-know-what-your-story-is-like-no-body-understands-what-it-is-truely-like-unless-they-have-experienced-it-themselves-you-are-not-alone-other-survivors-understan-736)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### #264

\[Image: #264\]

](/ja/story/68ba99e1-05df-4a81-a8fc-8635e0c95a9f)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇮🇪

[

#### #655

年上の叔父に不適切な接触と痴漢行為を受けました。このことを打ち明けたのは2人だけです。叔父は母の弟で、私たちの家族（特に叔父の肉親）は長年にわたってひどい喪失や死を経験しており、火に油を注ぎたくありません。誰にも言いたくないし、公にしたくないので、この場所を見つけることができてとても嬉しいです。母は全面的に協力してくれると分かっていますし、家族全員もそうしてくれると思いますが、どうしても言えないのです。私は今30歳ですが、虐待は深刻には至りませんでしたが、それでも起こりました。2回ありました。問題の叔父も告訴されています。私は毎日、マインドフルネス呼吸、エクササイズ、ヨガで自分を癒していますが、つらい日もあります。

](/ja/story/b63a01d3-95d0-45f6-8553-fe9e6573ea94)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #1148](https://stories.nomore.org/story/you-got-this-but-do-good-homework-and-plan-appropriate-safeguards-futures-first-1148)

[

家庭内暴力に苦しむ人々と、私の体験を共有したいと思っています。「家族を脅迫する人」や虐待者が、他の女性や子供を不必要に傷つけるのを防ぎたいと思っています。嫌な人たちと出会っても、前向きな結果につながるよう、励ましたいと思っています。

](/ja/message/i-want-to-share-my-story-with-others-in-a-domestic-abuse-situation-i-wish-to-prevent-family-enilators-or-abusers-from-harming-another-woman-or-child-unnessecarily-i-want-to-encourage-positive-outcomes-1045)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #1091](https://stories.nomore.org/story/311ff182-96dd-48a6-a111-99654632d716)

[

あなたは安全を感じ、安心する権利があります。愛は安全を感じ、安心するべきです。

](/ja/message/you-deserve-to-feel-and-be-safe-love-should-feel-and-be-safe-984)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

[

#### 母から逃げたい

小さい頃から母から心理的虐待を受けてきました。そのせいで母がどう思うかを1番に考えてしまう癖があり、母に尽くして、自分がないように感じています。飲食店で働いていますが、職場の空気が悪くならないように嫌われないようにと疲れ果て、仕事をするのも苦痛です。母から逃げ出したくてマッチングアプリに登録してみましたが、利用され、振られてばかりで、人生の希望が見えません。

](/ja/story/母から逃げたい-1553)

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#### 私は小さなことに喜びを見出すことを学びました…そして神様、人々の優しさも。見知らぬ人たち、先生、友達。
時にはそれを感じられないこともありますが、世界には良いものがあり、それが私にも希望を与えてくれます

##### コミュニティへのメッセージ

🇯🇵

[

以前、相談した複雑性PTSDの中年女性です。（虐待、宗教的虐待、学校での孤立、パワハラ、性的虐待）性トラウマのことを主治医に話しました。それ以前から過覚醒も鬱もひどく、過呼吸で話せなくなくなることがカウンセリングなどで３回あり、主治医に話をした時も過呼吸や身体の震え、解離傾向、ふらつき、声が殆ど出ないため状態になりました。体調が悪くて、日中も調子がよくても一二時間で疲れる、休んで調子が良くなっても夕方から晩には疲れ、夜に元気になったり不安になったりします。外出休んでも4、5時間でしんどくなります。休職も決まり、薬の増量をしてだいぶん寝やすくなりましたが、最大限の服薬をしても寝ようとすると不安で眠る体勢がとれなかったり、不安で涙が出てきて寝れなくて一時2時までおきることもあります。身体と気持ちをおちつけなかがらもいつまでつづくのかと、やはり辛く死にたい気持ちと絶望感も出ています。年単位でかなり長期戦になるのかな、様々なトラウマの影響が大きくてやはりかなり重症なんだろうなとおちこんでいます。

](/ja/message/以前相談した複雑性ptsdの中年女性です虐待宗教的虐待学校での孤立パワハラ性的虐待性トラウマのことを主治医に話しましたそれ以前から過覚醒も鬱もひどく過呼吸で話せなくなくなることがカウンセリングなどで３回あり主治医に話をした時も過呼吸や身体の震え解離傾向ふらつき声が殆ど出ないため状態になりました体調が悪くて日中も調子がよくても一二時間で疲れる休んで調子が良くなっても夕方から晩には疲れ夜に元気になった-1614)

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#### 苦しんでいるときに助けを求めるのは本当に難しいことです。
回復は大きな重荷ですが、それを一人で背負う必要はありません

##### ストーリー

サバイバーから

🇯🇵

[

#### 原因は私だけにあるわけじゃなかった

私は母から虐待を受けていました。私には厳しく、叩いたり、バカだ、生まれてこなければよかったと言い、私は自分が生きる価値がないと思っていました。母はただ怖いだけの人ではなく、弟のNameには優しいので優しいこともできる人でした。今の夫に大学で出会い、結婚し子どもが生まれ、私は自分の子どもに母と同じことをしてしまう不安に襲われ、夫に何度も泣いて訴えました。夫はカウンセラーに相談することを勧めてくれ、今カウンセリングに通っています。母が厳しいのは私が悪いからだとずっと思ってきましたが、私にだけ原因があるのではないと今は思えるようになり、これまで隠してきた母からの言葉や行為を人に話すことで、重い気持ちが軽くなったように思います。ここでも、シェアすることで気持ちが安らぐといいなと思い、シェアします。これを読んでくださって、ありがとうございます。

](/ja/story/原因は私だけにあるわけじゃなかった-1555)

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#### いやしは人それぞれですが、
私にとっては自分自身に耳を傾けることです。
毎週少し時間を取って、自分を第一に考え、
セルフケアを実践するよう
にしています

##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

私は彼を友達だと思っていましたが、私のサのことを彼に話すと、彼はそれを「冗談」にして、最終的に私に手を伸ばし、寮の部屋から引きずり出しました。

](/ja/message/i-thought-he-was-my-freind-until-i-told-him-about-my-sa-and-he-madejokes-about-it-eventually-put-his-hands-on-me-and-drug-me-out-my-dorm-room-1465)

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#### 私たちはあなたを信じています。あなたのストーリーは
重要です

##### ストーリー

サバイバーから

🇮🇪

[

#### #642

18歳から19歳の頃、当時の彼氏から性的暴行を受けました。最初は性的暴行だとは思ってもいませんでした。ただ、受けたくないという気持ちと、受けた後はいつも動揺していただけでした。ある出来事がきっかけで、自分が経験していることが普通ではないと気づきました。「だめ」と叫びそうになるくらい繰り返し、全力で彼を押しのけようとしたのを覚えています。彼は私のジャンパーを掴んでいて、私がやっと振り払った時にジャンパーが破れてしまいました。どうしたらいいのか分からず、何もできませんでした。その夜、彼の家族と夕食に出かけ、トイレで泣きました。今でも誰にも話していません。彼は自分がしたことの重大さを本当に理解しているのだろうか、と不安に思います。

](/ja/story/e12fa313-57f6-4d21-ab28-90e4fb792783)

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#### これを読んでいるあなたは、
最悪の日々を100%乗り越えてきました。
あなたは素晴らしいです

##### いやしのメッセージ

サバイバーから

🇦🇺

[ストーリー #118](https://unapologeticallysurviving.ourwave.org/story/mums-arent-safe-118)

[

過去を自分を変え、自分を形成したものとして受け入れ、成長していく

](/ja/message/growing-and-embracing-the-past-as-something-that-changed-you-and-made-you-104)

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#### 私にとっていやしとは
過去に起きた出来事に
自分が縛られる必要がないということです

##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### 体は記憶する

体はトラウマを記憶します。私は自分で経験するまで、このことを知りませんでした。夫（今は元夫）と楽しく騒がしい夜を過ごした後、翌朝目が覚めると、特に痛みを感じました。トイレに座っていると、この痛みは以前にも感じたことのあるものだと気づきました。すると、大学2年生の時のフラッシュバックが起こりました。サッカーのチームメイトと一晩中パーティーをした後、ぼんやりと目覚めた時のことです。トイレに向かいました。おしっこをすると、あの痛くて苦しい感覚を感じました。それが何なのか分からず、生理痛か二日酔いだろうと思い込んでいました。鏡を見ると、パジャマを着ていませんでした。ただのトップスとショートパンツだけでした。寮の部屋に戻ると、当時のボーイフレンドがちょうど目を覚ましました。そして、フラッシュバックはそこで終わりました。その時、私は自分の性体験が嘘だったことに気づきました。私は夫に処女を捧げ、彼が私の最初で唯一のパートナーだと思っていました。しかし、これがすべてを変えたのです。私は、全く気づいていなかったにも関わらず、レイプした彼氏に処女を捧げました。この事実を知ったことで、30代後半の私の性に関する物語とアイデンティティは一変しました。私は一体誰なのでしょう？これは何を意味するのでしょう？あの夜の出来事が断片的に蘇ってきました。たくさん飲んだことは覚えています。彼が家まで送ってくれたことは覚えています。記憶を失っていたので、覚えているのはそれだけです。記憶を失っていた方が良かったのでしょうか？私にされた恐ろしいことを思い出せない方が良かったのでしょうか？分かりません。ただ、若くて世間知らずだった19歳の頃の自分を思うと、少し途方に暮れて怖い気持ちになります。どうしたらいいのか分からなかったのでしょう。40代前半で離婚し、シングルマザーとなった今、私は長い間目に見えず、隠れていた傷を癒しています。今は自分の体の声に耳を傾けています。そして、体を養っていくつもりです。

](/ja/story/the-body-remembers-555)

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#### 私たちはあなたを信じています。あなたは強いです

##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #1234](https://stories.nomore.org/story/a-survivor-not-a-victim-1234)

[

希望とは、暗闇に包まれたときに残る銀色の光です。

](/ja/message/hope-is-the-silver-of-light-left-when-you-are-surrounded-by-darkness-it-is-love-in-its-greatest-form-1138)

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#### 自分の体験談をシェアすることで、他の人たちが何らかの形で助けられることを心から願っています。
そして、それが私自身の体験談をもっとオープンに語ることに役立つことは
間違いありません

##### コミュニティへのメッセージ

🇯🇵

[

話す相手を間違えてしまいました。フラッシュバッグをおこしてしまい相談支援員にメールを書いてしまいました（信頼できない人です）結果、電話三回など、作業所にも私の同意なしに連絡したようです。作業所の人間関係もめちゃくちゃ（プライバシーを侵害されました）、彼にサービス終了を二回伝えたのですが、返答なしです。月末、作業所を去り、休養したあと新しいところで働く予定です。私が愚かだったと思います。彼がまた何食わぬ顔で現れる可能性は高いです。8年間彼の指示に従い、自分を殺して生きてきたのですが、それももう嫌です。自分らしく生きていきたいのです。隠れて勉強や英語など頑張ってきました。包み隠さず話したところ、頭がおかしくなったと判断したのかもしれません。私自身、父の虐待、高校時代の性被害、姉の自死など経験してきました。それも彼にとっては虚言癖です。怒りしかないし、時々自死した方が楽かもしれないと考えてしまいます。今の主治医はちゃんと話を真剣に聞いてくれました。これからはある程度、自分らしく、自分の意見を言って生きていきたいとは思いますが、現実は悲惨です。

](/ja/message/話す相手を間違えてしまいましたフラッシュバッグをおこしてしまい相談支援員にメールを書いてしまいました信頼できない人です結果電話三回など作業所にも私の同意なしに連絡したようです作業所の人間関係もめちゃくちゃプライバシーを侵害されました彼にサービス終了を二回伝えたのですが返答なしです月末作業所を去り休養したあと新しいところで働く予定です私が愚かだったと思います彼がまた何食わぬ顔で現れる可能性は高いです-1676)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

中学でPTSD発症。症状が軽くなるまで10年以上かけてるけど、どうやって将来の夢を作ればいいのよ 中高大で頑張ったことって言って「PTSD治療です」って言って、まともな人と同じ扱いする人なんてどこにいるのよ

](/ja/message/中学でptsd発症症状が軽くなるまで10年以上かけてるけどどうやって将来の夢を作ればいいのよ-中高大で頑張ったことって言ってptsd治療ですって言ってまともな人と同じ扱いする人なんてどこにいるのよ-1456)

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サバイバーから

🇯🇵

[

#### 日本社会でサバイバーという立場になって

•略歴（生い立ちなど）：実家で過ごしている間は父からの身体的精神的虐待・母からのネグレクト（母方の祖父母からの虐待の連鎖）・姉からの暴力・妹たちのケアをしなければならなかった。その一方で、幼少期から専門書を読むのが趣味であり、高等教育を受けたい・教育を受けられる環境を最大限活用して、社会に貢献したいという意思があり、空き時間は全て勉強に費やしていた.......しかし、17歳で限界に達し、心身ともに体調を崩してしまい、持病も8つ（薬は10種類）となるなど、2年間の休養期間を過ごす。（高校も中退した）その後、資金が限られていたので（自らの稼ぎ）都道府県名にいながら受験できる大学を受け、大学に進学する。進学とともに地元を離れ、持病の治療と並行しながら、ボランティアやNPO団体（ダウン症を持つ人々のためのNPO団体）等の活動を精力的に行う。

](/ja/story/日本社会でサバイバーという立場になって-1605)

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サバイバーから

🇺🇸

[

#### 大人になってから自分の母が毒親だったと気付いた。

自傷行為と希死念慮の描写があります。ご了承ください。 HSPで独身、フリーランスをしています。私は現在３８歳です。この年代の例にもれず、私の母も怒るときは手が出る人でした。 それだけではなく、私の部屋に飾ってあった大好きなアイドルのポスターをすべて破くなど、私が悪いことをしたから、と物をこわしてきたこともあります。 私や妹を怒るとき以外にも、料理が焦げた、手が滑って落としてしまったコップがかけた、などの理由でその料理を作っていたフライパンをシンクに何度も叩きつけたり、ただ欠けただけのコップや皿を叩きつけて割ったりなど、していました。 そして彼女はそのまま家を飛び出し、いつ帰ってくるかわからないこともしばしばで、子どもながらに心細かったことを覚えています。 １３歳のときに、いつものように母が皿を割って家を飛び出した後に、耐えきれずその皿の破片で自傷行為をしました。腕を深く切ってみたのです。母には転んで怪我をした、と伝えたと思いますが、今も残っているこの傷はどうみても転んでできるものではありません。 母と私の中にあった異常な関係に気付いたのは私が３６歳になってからです。 コロナ禍から立て続いて身内の不幸がありましたが、もう６０を超えているはずの母が、感情のコントロールがあまりに出来ないでいることや、娘の私に対してだけ境界線が無いことなどを見て、徐々に私は小さい頃の自分の環境がおかしかったこと、身体的な傷と心の傷は思っていたより深かったことに気付いていきました。 嘘みたいですが、最近まで自傷行為のことを大したことだと思っていなかったんです。 この傷について考えることは人生の中でほとんどありませんでした。 隠したりもしなかったけど、誰に話すこともなく、何十年も過ごしてきました。 母とは仲が良く、なんでも喋っている関係だったので、今本当に苦しいです。 私はずっと家族や友人からキレやすい、怒りっぽいと言われて本当に悩んで、人間関係にも悩んできたので、どうして自分はこうなんだろう、と色んな本を読んだりネットで調べてみたり、性格を変えようと努力してきました。 なので、いい大人であったのに子どもに当たり散らしていたこと、物を壊す、家を飛び出すなどを日常的にしていたこと、そして何十年も私の性格をおかしいと笑っていた母が、本当に許せません。 何よりも、自分のこの人生が本当に取り返しのつかないものに思えて、悔しくて耐えられません。もっと早く母の異常な面に気づいていれば、私の性格や人間関係の築き方も変わっていたと思います。 そんな感情の洪水の中に居ます。 フリーランスの仕事が暇になり時間ができると、シンでも良いなと思うことがよくあります。 まとまりがありませんが、もし誰かのなにかになれば嬉しいです。

](/ja/story/大人になってから自分の母が毒親だったと気付いた-1662)

読者の皆さまへ。このストーリーには、自傷行為に関する表現が含まれているため、人によっては刺激や不快感を覚える可能性があります。

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##### コミュニティへのメッセージ

🇯🇵

[

父とは何だったのか？ を投稿した者です。今のところ、父の最期に立ち会うことや、葬儀に出席することは拒否したいと考えています。 いびつな依存関係だった人とも、関係性を断ちました。その人と関係性を断ったことで、 開放感と自由を得ました。批判されるかもしれませんが、父が亡くなったら開放感が得られるかもしれません。

](/ja/message/父とは何だったのか-を投稿した者です今のところ父の最期に立ち会うことや葬儀に出席することは拒否したいと考えています-いびつな依存関係だった人とも関係性を断ちましたその人と関係性を断ったことで-開放感と自由を得ました批判されるかもしれませんが父が亡くなったら開放感が得られるかもしれません-1689)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

私はPTSDと診断されてから13年経った今でもカウンセリングに通っています。助けを求めることを決して恥ずかしがらないでください。カウンセリングを受けるまでに23年かかりましたが、今でも通っています。フラッシュバックが起こることがあるからです。だから決して恥ずかしがらないでください。

](/ja/message/i-still-go-to-counceling-after-13-years-because-of-my-ptsd-that-i-was-diagnosed-with-dont-ever-ever-be-ashamed-to-go-for-help-it-took-me-23-years-to-go-get-some-counceling-and-i-still-go-to-this-day-b-1618)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### #22

母は精神的な問題を抱えていて、今もなお抱えています。もう2年ほど母と連絡を取っていません。3歳か4歳の頃から10歳か12歳になるまで、母はしょっちゅう「お尻を見て」と言っていました。服を脱がせ、タオルの上に膝を立てて足を広げて横たわらせると、母は私を触りました。今でも母の指が私の体や膣の中を爪で引っ掻く感覚が残っています。今こうして文章を書いている今も、母の指が私の体に触れ、膣の中を掻き回す感覚が本能的に感じられます。母はいつも直腸で体温を測り、コットンボールや綿棒で体を拭いてくれました。なぜ母がそうしなくなったのか、なぜあんなことをしたのか、私にはわかりません。何年もの間、私はこの問題と、母に触れられた記憶に苦しみました。大人になってからの人生の大半は、不安、信頼の問題、性機能障害、そして羞恥心と向き合ってきました。数年前、ついにセラピストに打ち明けた時、まるで重荷が下りたような気がしました。いまだに孤独を感じていて、このことを人に話すことができません。母親による性的虐待、特に女の子への虐待について、誰も話したり研究したりしていないように思えます。この虐待は私の性生活、自分の体のイメージ、そして他人を信頼する能力に影響を与えています。もうすぐ新しいセラピストのところに行く予定です。このことについて話したい、話さなければならないと分かっているのですが、とても不安を感じています。他の娘さんたちへ、あなたは一人ではありません。母親は皆、このようなことを経験していて、おそらく私たちが想像するよりもずっと頻繁に経験しているのでしょう。

](/ja/story/kMzTwNO6JjKBXNnAnbvq)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇮🇪

[

#### 名前

私は女性嫌いでナルシストな両親に育てられたので、20代前半の頃は、彼氏の態度は少なくとも私が育てられた頃よりはマシだと思っていました。彼の態度は年々悪化し、ガスライティング、経済的虐待、そして最終的にはレイプにまで至りました。私は前兆に気づきませんでした。セックスはとても激しいものでしたが、楽しんでいると思っていました。彼は23歳で職を失い、1年間無職で、マリファナを吸い、夜通しテレビゲームをしていました。彼がベッドが揺れるほど激しく自慰行為をしている時に、何度か目が覚めました。ある日、トイレに座っていて少し痛みを感じていたら、パンツの中に精液が付いているのに気づきました。どうやって入ったのかも分かりませんでした。耳鳴りがしたのを覚えていますが、無視することにしました。だって、彼がそんなことをするはずがないのですから。それからある夜、目が覚めると、彼が私のパジャマのショーツの中をひっかいていて、挿入していることに気づきました。暗闇の中で凍りつき、彼の名前を呼んだのを覚えています。彼は何もしていないと言い、寝返りを打って眠りに落ちました。私はこの記憶を完全に抑圧しました。数ヶ月後、彼を捨て、ありがたいことに人生を歩み始めました。今のパートナー（素晴らしい男性です）と付き合い始めた頃のある夜、セックスをしていた時に、元彼との出来事がまるでトロッコに押し付けられたように襲い掛かり、フラッシュバックと全身のパニック発作を起こしました。その時、自分に何が起こったのかを直視する必要がありました。私は自分が狂っているのではないか、誰も私の話を信じてくれないのではないか、よくあるレイプ事件とは違うのではないかと思いました。この出来事は約1年間、私を精神的に苦しめ、幸いなことに最終的に助けを求めることができました。今でも毎日復讐のことを考え、住んでいる街で元彼にばったり会うのが怖いです。でも、私たちは生きています。多くの女性が、睡眠中に襲われたと訴え、自分の体験を共有してくれたり、正義の道を見つけてくれたりしていることに感謝しています。私たち女性は力強い集団です。今日ここで自分の体験を共有できることに、心から感謝しています。

](/ja/story/-658)

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##### いやしのメッセージ

サバイバーから

🇯🇵

[ストーリー #1555](https://community.ourwave.org/story/原因は私だけにあるわけじゃなかった-1555)

[

いやしとは、自分は生きていていいんだ、生きている意味があるんだと感じられることだと思います。私は自分の子どもが、生きることが幸せだと感じてくれるのが願いです。

](/ja/message/いやしとは自分は生きていていいんだ生きている意味があるんだと感じられることだと思います私は自分の子どもが生きることが幸せだと感じてくれるのが願いです-1385)

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##### いやしのメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #1161](https://stories.nomore.org/story/looking-back-at-my-teenage-traumas-1161)

[

20歳まで生きられるなんて思ってもいませんでした。今こうして生きていられるのは、私をここまで導いてくれた何かしらの高次の力に感謝しています。私にとって癒しとは、トラウマを閉じ込めるのではなく、それを通り過ぎていくことです。自分に起こったことは私の人生の一部であり、もうそこから隠れる必要はないと認識することです。私自身が私の人生の中心であり、それが私の人格に深みを与えているのです。若い女の子たちが、自分が困難な状況に陥っている時、セクシュアリティや自分に何が起こったのかを理解しようと苦しんでいる時に、それを認識できるよう手助けしたいのです。教室の後ろの方で、誰にも見てもらえないと思っている人に、私も同じ経験をしたことがあることを知ってほしいのです。「私は誰にとっても重要じゃない」「どうせもうすぐ死ぬ」「私に何が起こったかなんて関係ない、\_\_\_\_の方がもっとひどい」と思う気持ちはよく分かります。どん底を掘り下げることはいつでもできます。そこに留まるのは簡単です。絶望の淵から抜け出す強さを見つけると、あなたをさらに明るく照らす光が見つかるかもしれません。

](/ja/message/i-never-thought-i-would-live-to-be-20-years-old-now-that-im-here-i-thank-whatever-higher-power-that-has-kept-me-here-healing-to-me-means-having-our-trauma-glide-over-us-instead-of-locking-it-in-the-va-1062)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### 体を元通りにする

22歳です。ずっとセックスが好きで、肉体的な感覚ではなく、セックスがもたらす力強さを感じていました。セックスが必ずしも政治的である必要はないことは分かっていますが、メキシコ系アメリカ人としてローマカトリック教徒として育った私は、常に性的な刺激を感じていました。私は暗い場所で処女を失いました。13歳の時、クラスの男子生徒に嫌がらせを受け、学校の講堂に連れて行かれ、舞台裏で頭を押し倒されて…ええ、そうでした。ただ、ただ形だけやっているような気がしました。もし私がこの強引さに動じないことを証明したければ、加害者（たち）に勝てる、と。彼は何度も挿入してもいいかと尋ね、私はついに「はい」と答えました。今なら分かりますが、あれは真の同意ではなかったと分かります。終わった後、「まあ、最悪だったわ」と言ったのを覚えています。 すると彼は「何言ってるの？最高だったのに」と言いました。 その後、私はひどく感覚が麻痺したように感じ、その感覚を力だと勘違いしていました。何も感じず、何の変化も感じませんでした。処女／セックスなんて何の意味もないと思い込んでいました。カトリックは私に嘘をついていたのです。セックスをすると、女性は自分自身にとって本質的な何かを失う、男性に執着してしまい、二度と元の状態には戻れない、と彼らは言っていました。まるで教会の嘘を暴いたような気がしたのを覚えています。教会は、信心深い女性たちに自己嫌悪を抱かせ、男性に頼らせるための詐欺だったのです。必ずしも間違っていたとは思いませんが、むしろ見当違いだったと思います。正しい道を歩んでいたのに、セックスを、自分の体を重要視していなかったのです。そうせざるを得なかったのだと思います。セックスの重みを認識すれば、状況は耐え難いものになっていたでしょうから。22歳になった今、私はもっとよく分かっています。若い頃の自分を抱きしめて抱きしめたい。彼女はきっと私が陳腐で感情的すぎると思うだろうけど、私は気にしない。若い頃の自分に、本当に申し訳なく思う。あなたはとても賢いと思うけど、他人に何かを証明するために自分を傷つけることは決して無駄だということを忘れないでください。力を得るために、自分を誇示する必要はないのです。あなたは強制され、虐待され、嫌がらせを受けたのに、それを認識したからといって、あなたが弱くなったり、自分自身が弱くなったりするわけではありません。あなたをとても愛しています。私は8月にレイプされました。大学のある町から帰ってきたばかりでした。そこでの生活が終わってしまったことに、心が張り裂けそうでした。今までで最高の友達に別れを告げなければならなかったのです。大学と高校を一緒に過ごした親友が、すでに1ヶ月も私たちの町に来ていて、デートに誘ってくれました。私は気が進まなかったのですが、彼女に説得されました。私たちはまだ若いし、どうでもいいんです。滞在最終日に、ほぼ2年間定期的に会って友達でいた男性が、他の女性と定期的にコンドームを使わずにセックスをしていて、コンドームを使っているかどうか確認するたびに嘘をついていたと告白されて以来、私はかなり低い波動のまま出発しました。虐待者は、最低限の罰しか受けないと分かっているなら、心の重荷を下ろすものです。自分の体に対する完全な無礼と裏切りが、私には理解できませんでした。なぜ男は気にしないのでしょう？なぜ私たちをただの穴以上のものとして見てくれないのでしょう？彼はもっと正直になれなかったのでしょうか？私とコンドームを使うことがそんなにひどいことだったので、何ヶ月も嘘をついていたのでしょうか？私は怒り狂いました。がっかりしましたし、今もがっかりしています。自分が愚かだと感じました。なぜ人の言葉を鵜呑みにするのでしょう？愛する人が私をひどく傷つけるのを、自分ではどうにもできない世界で、どうして生きていけるのでしょう？とにかく、次の日、友人と出かけた時、少し飲み過ぎてしまったということです。彼女は、付き合っている男性とその友達と会えないかと聞いてきました。私は酔っていたし、場を和ませたくなかったので、いいよと答えました。彼の家に着くと、彼は友達を招待したと言いました。彼の友達が到着し、まずいボックスワインを注いでくれました。私は意識を失っていて、どういうわけか、泥酔状態の私を彼の友達に午前3時に家まで送ってもらうのがいい考えだと思いました。その友達は車を止め、セックスをするように説得しました。私がやめたいと言ったとき、彼は許してくれず、止まりませんでした。私は泣きながら止めるように頼んだのを覚えていますが、彼は止めませんでした。レイプされたこと自体はほとんど覚えていません。その後のことは覚えています。私は激しく泣き、彼をレイプしたと非難したと思いますが、彼はおそらく否定したと思います。ただ、彼がとても怒っていて、私がとても動揺していたことだけを覚えています。彼にプランBのお金を渡して、家か彼の友達の家に連れて行って親友に話せるようにしてあげた方がいいと言った。彼が私に「敬意を欠いた」と言ったのを覚えている。そう言いたくないのに、その言葉が頭の中で何度も繰り返される。「俺を侮辱したな」と彼は言った。「この車から追い出してやる」と彼は言った。ドアにしがみついていたのを覚えている。死ぬかと思ったのも覚えている。その後のことは、かすかにしか思い出せない。友達に泣きじゃくっていたと思う。彼女の顔も覚えている。彼女はどうしていいか分からなかった。どうして分からなかったのだろう？私が記憶を疑い始めた頃、彼女は私が彼にレイプされたと言ったことを教えてくれた。初めて虐待を受けた時のように、その後は自分がただ淫乱だったという楽な選択肢に自分を騙そうとするなんて、知らなかった。記憶違いか、大げさに言っただけかもしれない。でも残念ながら、そうではなかった。あなたはレイプされた。あなたはそれを知っている。あなたの体はそれを知っている。レイプ犯もそれを知っている。腐った心の奥底では、自分が悪いことをしたと自覚している。でも、きっと「クソッタレ！」とか「どうせ彼女はあんな目に遭うべきだったんだ」「女はそういう存在なんだ」とか、そう思ってしまうだろう。そして私は、死への恐怖、セックス／親密さへの恐怖、壊れた自分／自意識を抱えながら、なぜみんな私と私の体を尊重できないのか、今でも不思議に思っている。昔は絶対に後ろを振り返らなかった。誰かに電話したり、誰かに電話するふりをしたりする必要を感じないタイプの女の子だった。ああ、あれが起きてからは、催涙スプレーだけでは物足りなくなった。銃が欲しくなった。リベラルで、死刑反対で、銃規制に賛成の私は、二度と誰にも傷つけられないように銃を欲しがった。時々、高速道路のどこかの脇で、実際に壊れた自分の体を想像する。断りもせずに借りた妹のドレスのシミを思い出す。もし私がその中で死んでいたら、彼女はどれほど怒っていただろう。翌日にはキンセアネーラに行かなければならなかったのに、その翌日ほど辛い思いをしたことはないと思う。自分の膣を体から引き抜きたいと思ったことはありますか？まるで痛みの集中点のようだった。まるで人形のように滑らかになりたかった。入り口なんてない。今でも体が凍りつく。それがPTSDだと知った。これは健全なことだ。家族には言わなかった。責められると思ったから。だから知っていたのは数人の友人だけだった。ほとんど恥ずかしいくらいで、実際は恥ずかしくないのに、「ああ、あの時…ああ、あの時…」などと考えずにはいられない。通報すればよかったのに何も通報しなかった。警察が来るだろうし、私は家族と暮らしている。捜査がどんな結果をもたらすかは見てきた。女性に関する本をたくさん読み、女性と接してきた経験から、それが再犯とほぼ同等、いや、全く同じことだと分かっている。すごく疲れていた。それも最悪だった。若い頃の私は、もし誰かにそんなことをされたら、必ず罰を受けると思っていた。きっとすぐに起き上がって警察署に行き、レイプキットを請求するだろう？ 威厳と落ち着き払った態度で皆を驚かせるだろう。でも、そんなことはなかった。でも大丈夫。大丈夫。良くなった。まだ疲れているけど、だいぶ良くなった。私はここにいる、そうでしょ？ 生きることが大好きなの。体が固まってしまう時も、そう自分に言い聞かせる。妹のことも考える。彼女を守りたいと強く思う。安全な場所に留まっていなさいと言いたくなる衝動と戦う。生きること、本当に生きていることが危険なのは分かっている。娘の安全はもちろん、健康で充実した人生を送ってほしいと思っています。だから、彼女には必ず催涙スプレーを携帯させ、お互いの居場所を共有し、私にメールや電話を送れるようにしています。そして、どんな状況にあっても決して非難されないよう心掛けています。このプラットフォームを作ってくださり、ありがとうございます。そして、このプラットフォームを使わざるを得なかった方々には本当に申し訳なく思っています。皆さんを愛しています。皆さんが元気で、充実した人生を送れていることを願っています。

](/ja/story/putting-my-body-back-together-848)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### (名前)

私は家庭生活よりは安全な人と結婚しましたが、全体的には安全ではありませんでした。少し成熟するにつれて、自分がまた別の虐待者と一緒にいることに気付きました。私は常習的に境界線を越える人と結婚し、レイプ犯との間に子供をもうけ、2度目のレイプの後も、1度目の傷を負った後も、同じ相手と暮らしました。これらはすべて同一人物です。他の人に安全を求める前に、自分自身を安全な状態にしておけばよかったと思います。25歳くらいで頭が固まるまで待っていればよかったと思います。1度目のレイプは誤解だったと彼に説得されなければよかったと思います。経済的に閉じ込められていなければよかったと思います。女性が自分の子供を育てるためにお金を払ってほしいと思います。女性が別の仕事をして誰かに子供を育ててもらうためにお金を払ってほしいと思います。男性には、女性を知り、愛する時間を取ってほしいと思います。私たちが愛されるに値する方法で。そうではなく、男性は私たちを騙し、虐待し、嘲笑するのです。刑務所に入れたいのですが、息子の父親を刑務所に入れた責任は負えません。私があまりにも無知だったから、彼はあんな子供でいる資格がない。でも何よりも、彼が私を納得させたような人間だったらよかったのに。そうすれば私は幸せで、心が満たされ、疲弊することも、満たされることもなく、生き延びるために必死になることもなく、家族として一緒にいられるのに。今のところは、私の計画が整うまで、家ごっこをするしかない。読んでくれてありがとう。

](/ja/story/author-1045)

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##### コミュニティへのメッセージ

🇺🇸

[

性的虐待の被害者は決して沈黙させられるべきではなく、加害者や性的捕食者を隠蔽する施設は決して保護されるべきではありません。

](/ja/message/no-sexual-abuse-survivor-should-ever-be-silenced-and-no-institution-hiding-perpetrators-or-any-sexual-predators-should-ever-be-protected-1547)

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##### 希望のメッセージ

サバイバーから

🇺🇸

[ストーリー #751](https://stories.nomore.org/story/f617de23-e83f-4b8d-8f5d-aadab419cd70)

[

あなたはこれから癒され、美しい人生を送ることができます！

](/ja/message/you-can-heal-from-this-and-live-a-beautiful-life-630)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇨🇦

[

#### 集団レイプを生き延びる

去年、集団レイプされました。耳鳴りという耳鳴りがそれ以来ずっと続いています。悪夢も見ます。母と一緒に海外の結婚式に飛行機で行きました。ワクワクしていました。母は友達やいとこで忙しく、私は2歳年上の素晴らしい又いとこと一緒に過ごせるからです。リハーサルディナーの後、出かけました。私の州よりも年齢制限が低いにもかかわらず、私はそこでは法的に飲酒ができなかったのですが、身分証明書の確認がなかったので楽しかったです。私はお酒は好きではなかったし、彼氏もいましたが、バーやホテル併設のクラブに行くことはできました。制服を着た可愛い兵士2人に出会うまでは、とても楽しかったのですが、私たちの外見を理由に彼女の友達と私たちを分けてしまいました。いとこは驚くほど美人です。クラブには個室があり、数人の兵士と2人の売春婦もいました。その売春婦たちは私たちがそこにいることを間違いなく嫌っていました。とにかく外に出たかったし、私たちを誘ってくれた可愛い女性たちは理解したふりをして、私たちを連れ出してくれた。私たちは愚かにも彼女たちのホテルの部屋に連れて行かれてしまった。そこで彼女たちは可愛いロマンチックな演技を完全にやめて、音楽に合わせて服を脱がされた。引き出しに隠してあった銃を見せてくれた。私は恐怖で震えた。彼女たちは私たちをベッドに並んでうつ伏せにさせ、その状態でセックスをした。まるで私たちが入れ替わっているかのように入れ替わり、最後は無防備に私たちの中でフィニッシュした。私たちは手をつないだ。いとこが強く振る舞い、私を元気づけようとしてくれている間、私は泣いていた。私たちは外出を許されず、服は隠されていた。携帯電話を取り上げられる前に、いとこの友達の家に泊まっていることをテキストで送らなければならなかった。それから彼女たちは他に2人の兵士に電話をかけた。1人はボディビルダーのような筋肉質で背が高く、黒人の巨漢だった。彼は私に最悪だった。彼女たちは私たちを踊らせ、私たちをそこに誘い込んだ可愛い女性たちに口で言わせ、他の2人は私たちとセックスをした。私は嘔吐し、いとこが拭いてくれたが、その後また始まった。彼らはコカインを持っていて、私たちに自分たちの体からそれを嗅がせ、私たちの体から嗅がせた。もう一人来たが、一晩中その5人だけだったと思うが、彼らは私たちをレイプし続け、私たちが気を失っているときでも私たちにいろいろなことをさせた。もっと意識を失っていたかったが、コカインは人をとても覚醒させる。私はそれについてあまり覚えていないし、あまり考えたくない。私たちは何度もシャワーを浴びた。大きな黒い男が私と私の口にシャワーを浴びながらおしっこをした。彼はまるで私が彼のトイレであるかのように、一度ならずそれをした。他の男たちは、彼が指を好きで、それを私のお尻に押し込んで叫ばせているときは彼に落ち着くように言わなければならなかったが、彼が私の髪をリードにして犬のように這い回らせているときはそうしなかった。彼らの1人が友人に電話して、私たちの部屋の騒音を隠すためにテレビの音量を最大にするように言ったのを覚えている。彼らはテレビでスポーツニュースを見ていた。 v. 彼らは私と従兄弟にキスをさせたりしました。従兄弟が時々やるように、そして私にそうするように勧めるように、私は楽しいパーティーであるかのように振る舞うことができませんでした。彼女は何度も私から彼らの注意をそらそうとしました。私は彼女のそういうところが大好きですが、彼らは私を放っておいてくれませんでした。私の胸は彼らが執着していたものでした。彼らは私が明らかに動揺してパニックになっていることも、私の国では私が同意年齢に3歳満たないことも気にしませんでした。そこでは私は最低年齢でした。朝、私たちはベッドの一つで一緒に目を覚まし、床には兵士2人だけが寝ていました。黒人の彼はいなくなっていました！彼らは再び私たちとセックスをし、SIRと呼ばれるかなり年上の別の男性が入ってきて私たち2人とセックスをしましたが、ほとんど私とでした。彼らは彼を応援し、私の頭はドキドキして泣いていました。それは永遠に続くように思えました。ようやく私たちは服を取り戻しましたが、彼らは普段着で私たちをブランチに連れて行きました。彼らは携帯で私が楽しんでいるように見える写真を見せてきて、楽しいパーティーだったという以外のことを言ったらどんなにひどいことになるか警告しました。地獄のような楽しいパーティーだった！それまでセックスした彼氏はたった一人だけ。地獄のような一晩が、今では7人目！すぐに結婚式の準備を始めなければならず、私は疲れ果てていました。いとこが私を隠してくれ、私はギリギリまでドレスとヘアメイクのまま昼寝をしました。式では泣きましたが、結婚式では泣きませんでした。膣、筋肉、脳がひどく痛くて、披露宴では酔っ払ってほとんど何も覚えていません。帰りの飛行機の中でのことだったのでしょう。家に帰って母に真実を話したら、母は激怒し、父も激怒しました。彼らはホテルや病院などに連絡しようとしましたが、警察は何もしてくれませんでした。私がすべてを話した時、父が泣いているのを初めて見ました。彼氏は耐えられず、私を捨ててしまいました。私はグループセラピーに通い、セラピーを受けています。私は毎日薬を飲んでいて、今は不安を乗り切るためにベンゾジアゼピンを飲んでいます。以前は注目を浴びるために使っていた大きな胸を、だぶだぶの服で隠そうとしています。バカ！ 私のいとこは、私が抱えているようなトラウマも悪夢も抱えていないようです。彼女の国では、彼女たちは私たちより最大2年早く中学校を卒業し、もっと早く大人として扱われます。そのせいで、一度彼女に意地悪なことを言ってしまいました。彼女は私を許してくれましたが、私が彼女にいつも輪姦しているのかと聞いてから、私たちはほとんど話さなくなりました。彼女は、私から彼らをおびき寄せるために、彼らとアナルセックスをすることさえ許していたので、私はひどく落ち込みました。それが彼女をとても傷つけたことはわかっていましたが、その時は、自分が生き延びることだけを考えていました。私の子供時代は終わったのに、私は大人になった気がしません。彼女のアドバイスは、「そんなに落ち込まないで」です。まるで私がこれについて選択肢を持っているかのように!! 彼女は母親が予約をしたので、一度だけセラピストに行きましたが、戻るつもりはありません。彼女の人生はあまり変わりませんでした!!彼女はテクノロジー企業の受付の仕事をしながら、副業でモデルもしていて、今でもパーティーやクラブ、デートに出かけます。どうして？国によってこういうことに対する考え方がこんなにも違うなんて信じられません。私は今、被害者で、たいていそのように感じています。間違いなく傷ついています。学校のみんなは理由を知っています。私はそういう女の子です。新しい、より成熟した彼氏は理解してくれますが、彼にとっては私が小さな悲しい重荷になっているように感じます。私は時々性欲が強すぎて、どうしようもありません。性的暴行の被害者に起こる一部の対処メカニズムです。私はそれを望んだわけではありません。そのため、彼氏が私を信頼できないのではないかと心配しています。長年隣人だった年上の男性の友人に、彼の家で起こったことを話したら、私を利用したことがありました。私たちはセックスをしましたが、その後、彼は私のレイプの話に興奮したことに罪悪感を覚えました。彼はそれを認め、私に許しを求めたのです。セックスをすると、ほんの短い間ですが耳鳴りが治まりました。父が何かを疑い始めて話しかけるまで、しばらくの間、一日に何度も彼とセックスをしました。それ以来、私は自分自身を信頼できなくなりました。彼と結婚したいのは、主に自分を守りたいから、そして、彼に愛と誠実さを示したいからですが、そうなれるかどうか自信がありません。普通の人のように愛せないのではないかと心配しています。彼を必要としすぎて、すぐに結婚したがるために、彼を遠ざけてしまうのではないかと心配しています。彼が私を必要としている以上に、私が彼を必要としています。レイプ被害者の人間関係は、いつもこうなるのでしょうか??? 将来を台無しにしないように、学校で一生懸命勉強しています。集中するのがとても難しいです。耳鳴りがずっと続きます。聞いてくれてありがとう。

](/ja/story/surviving-gang-rape-1649)

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##### ストーリー

サバイバーから

🇺🇸

[

#### 私の物語

ねえ、パソコンが壊れてるから全部大文字で書いてるよ…あぁ…ちなみに、かなり過激な内容だよ。これは私がレイプ犯に送ったメール。 もう二度と連絡しない。 私の趣味、名前、スタイル、笑い声、声、そして目が、あなたを永遠に苦しめることを願ってる。あなたが私をめちゃくちゃにしたって分かってる？ あなたが私にしたこと、全部今でも感じてる。肌が真っ赤になるまでこすり洗いして、あなたが私にしたことのせいで叫び、泣いてる。私はあなたを信じてたのに、あなたは私を操り、嘘をついた。あなたは私をここまで追い詰めた。私はあなたの友達になりたかった、あなたに好印象を与えようと努力したけれど、努力すればするほど、あなたは私を傷つけるようになった。あなたが私にこんなことをしたのよ、\_\_\_\_。あなたは自分に嘘をつき続け、耳を傾けてくれる人なら誰にでも自分の言い分を言い続ければいい。でも、私の体の中に宿る真実を変えることは決してできない。そんなことはなかったと言うたびに、あなたは私を黙らせようとしているだけ。あなたは私を壊して、私を自分のものにしようとした。たとえ私が「同意」したとしても、あなたは自分が私を操っていたことをよく知っている。あなたは私を操って、関係を持とうとさえした。あなたのおかげで、私はあなたよりずっと良い人にふさわしいと気づかされました。あなたは、あなたを許し、再び友達になってくれるような私を探し出すことに執着しています。私があなたに優しく接したのに、あなたがそれを悪用したから、あなたは私を再び友達にしたいと思っているのでしょう。ふざけるな。ネットで私を探さないで、人混みで私を探さないで、私を追い詰めようとしないで、「復讐」しようとしないで、私にそれを撤回させようとしないで、私の人生を台無しにしようとしないで。なぜあなたがそんなことをしたのかずっと考えていましたが、今となってはそんなことはどうでもいいと気づきました。お前は空っぽのクソ野郎だ、私に比べたら情けない、\_\_\_\_。お前はそれを認めようとしない、私がお前と競争しようとしたとでも思っているのか？自分の姿を見てみろ、バカ。お前は真実が宿る沈黙を恐れて私を嫌がらせするのか？何が起こったかを否定するたびに、お前はレンガの壁に向かって話しているんだ。私はお前に友達を差し出したのに、お前は標的としか見なかった。お前は人を操るクソナルシストだ！お前は私の優しさを奪って、私を自分のクソ牢獄に変えたが、私がお前の嘘から成長したことに気付かないのか？あなたは私を愛したことなんて一度もなかった。私の存在を望んでいなかった。ただのおもちゃが欲しかっただけ。私を手放すのが怖いのは、沈黙の中に真実が宿っているから。何が起こったか、あなたは知っている！知っているはずなのに、信じようとしない。だって、あなた自身も被害者だから！私の許しや「真実」は、あなたに負っている借りだと思っているの？でも、あなたのせいで、私たちの思い出は全て台無しになった。「ああ、そうか、あの女は私をレイプしたんだ！」と、あなたを良い思い出として思い出すことができない。 あなたは私の体を奪っただけじゃない。真実まで奪おうとしたの？くそ、もし私が違う反応をしていたら。もし私が病院に行かなかったら、あるいはセラピーを受けなかったら、私は知らなかっただろう。あなたが私にそんなことをしたと教えられなければならなかった。私が信じようとしなかったから、同意したのだから大丈夫だと思っていたから、誰かにあなたが私をレイプしたと教えられなければならなかった。でも、私の同意は消え失せてしまった。4回も「ノー」と言われなければならなかったのか？3回も「やめろ」と言われなければならなかったのか？それは間違っている。聞こえなかったはずがない、特にあんたのクソみたいな手が私の髪に絡まって、あんたの顔が私の隣で、私のクソみたいな肩に寄りかかっていたんだから。あんたは私を指で弄んでいた、そして私はそのことで気持ち悪い。あんたの残酷さの理由を探すのはもうやめた！こんなことを許せる「理由」なんてないの？あんたは私を傷つけることができたから私を傷つけた、そして今、あんたは私を傷つける相手がいないことに怯えているから私を苦しめている。あんたは、あんたを感心させようとした「（デッドネーム）」を探し続けている。あの女は、あんたが私のクソみたいな人間性よりも自分を選んだ夜に、あんたの腕の中で死んだんだ。彼女を探しに行かないで。あなたはそれが誰だか分からないし、そもそもあなたは彼女を知る資格もない。あなたがそんなに喋るのは、喋るのをやめたらどうなるか怖いから？あなたは静寂が怖いから、私を好きになったのよ。私がその沈黙を埋めたから。あなたはついに自分がどんな怪物になったのかを目の当たりにすることになる。さあ、みんなに私が悪者だって言って。私が狂ってるって言って！私が注目を浴びたがる女だって。私がそれを望んだって。でも、あなたが一人で暗闇の中でベッドに横たわっているとき、自分が何者なのか正確に分かっているという事実は変わらない。それはお前が背負うべき重荷だ、俺には俺の背負うべき重荷がある。お前が憎い。絶対に許さない。

](/ja/story/my-story-1864)

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接地活動

座り心地の良い場所を見つけてください。目を軽く閉じて、深呼吸を数回します。鼻から息を吸い（3つ数え）、口から息を吐きます（3つ数え）。さあ、目を開けて周りを見回してください。以下のことを声に出して言ってみてください。

見えるもの5つ（部屋の中と窓の外を見ることができます）

感じるもの4つ（目の前にあるもので触れるものは何ですか？）

聞こえるもの3つ

匂いを嗅ぐもの2つ

自分の好きなところ1つ。

最後に深呼吸をしましょう。

座っている場所から、周囲を見回して、質感のあるもの、見ていて楽しいもの、興味深いものを探してください。

何かを手に持ち、その物に全神経を集中してください。影が落ちている部分や、物の中に形が浮かび上がっている部分に注目してください。手に持った時の重さや軽さ、指の裏側の表面の質感を感じてみてください（ペットを飼っている場合は、ペットと一緒に行うこともできます）。

最後に深呼吸をしましょう。

以下の質問を自分に問いかけ、声に出して答えましょう。

1\. 私はどこにいますか？

2\. 今日は何曜日ですか？

3\. 今日の日付は何ですか？

4\. 今は何月ですか？

5\. 今は何年ですか？

6\. 私は何歳ですか？

7\. 今はどんな季節ですか？

最後に深呼吸をしましょう。

右手の手のひらを下にして左肩に置きます。左手の手のひらを下にして右肩に置きます。自分を強くしてくれるような言葉を選びましょう。例えば、「私は力強い」などです。まず文章を声に出して読み、右手で左肩を軽く叩き、次に左手で右肩を軽く叩きます。

交互に叩きます。左右5回ずつ、合計10回叩き、そのたびに文章を声に出して繰り返します。

最後に深呼吸をします。

腕を体の前で交差させ、胸に引き寄せます。右手で左上腕を、左手で右上腕を押さえます。優しく握り、腕を内側に引きます。しばらく握りしめた状態を保ち、その瞬間の自分にとって適切な握り加減を見つけます。力を入れたら力を抜きます。そして再びしばらく握りしめ、力を抜きます。しばらくそのままの状態を保ちます。

最後に深呼吸をします。

別のグラウンディング活動を試してみましょう

私は地に足がついていて準備ができていると感じている